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夏の水温について… 夏はやはり水温の上昇が気になります。グッピーとミナミを入...

tam********さん

2010/6/807:31:44

夏の水温について…

夏はやはり水温の上昇が気になります。グッピーとミナミを入れてます。グッピーは稚魚もいます。何度くらいが最適ですか? 今はヒーターOFFで26℃です。よく小型の扇風機みたいなやつ(名前はわかりません)で水温の上昇を防ぎましょうなんてありますが、実際いるんですかね?

どなたか教えて下さい。

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cec********さん

2010/6/813:08:01

水温の上昇=酸欠。
水温が30℃超えることにより、酸欠状態で☆になる事の方が大きいと思います。
実際に、30℃以上でもエアーレーションを多めにしてあげると、夏を乗り切ることが出来る場合が多いです。
特にエビ類(稚魚も)は酸欠に弱い為、水温が高くなってきたら、多めのエアーレーションを行ってあげると良いと思います。

でもさすがに毎日30℃オーバーだとキツイと思います。
わが家では、夏場の高温時には照明時間を短縮したり、時間を少しずらしたりしてます。
どうしても日中の方が気温が高いので、夕方~夜に噛かけて照明を点けたりしてます。
あと、小型ファン等で冷却していたのですが、殆ど回りっぱなしでした。
ですので、普通の扇風機を水槽に直接当てて冷やしていました。
(小型より冷却効果は有りました)
ライトもリフトアップしたり、風が入りやすくなるようにガラスの蓋を少しずらしたりしてます。

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fd3********さん

2010/6/810:36:03

必要か必要でないかは、各個人の飼育環境で異なります。
風通しの良い、涼しい場所に水槽を設置していて、真夏でも水温30度に到達しないという方もおられますし、この時期で既に30度に達しているという方もおられます。
必要なのは、水温を管理するという姿勢です。
初めての夏でしたら、しばらく様子を見るのもありでしょう。
それで水温が上がるようでしたら、何らかの対策を講じれば良いです。

水槽サイズが比較的大きめで水温の変化が緩やかなのであれば、それだけ生体への負担も小さくなります。
グッピーにしてもミナミにしても、急激な変化でなければ32度くらいまでなら耐えてくれます。
(ただし負担がかかっていることには違いありません)

また、高水温時は水中の溶存酸素量が減りますので、単純に水温が高いからという理由だけでなく、酸欠で落ちてしまうケースも非常に多いです。
エアレーションは十分に行ってあげる必要があります。


個人的な意見としては、不安点はなるべく早めに対策を施すという姿勢の方が、生物飼育には望ましいと思います。

参考になれば。

M.Kさん

2010/6/807:43:25

熱帯魚、エビなどの最適温度とされるのは、26度前後です。
夏場の締め切った部屋などでは、30度を超える事もざらです。

水温が高いと酸欠の恐れも有りますし、熱帯魚が本来生息して水温よりかなり高い環境での飼育は、非常なストレスを与えます。
場合によっては★になってしまうことも多々あります。
やはり夏場は、ライトのリフトアップ、クールファンの使用、クーラーの導入などで水温を下げてやるべきでしょう。
熱帯魚を飼育するうえで、1日の水温変化少ないのも重要です。
朝は26度、昼間は34度なんてのは最悪です。

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