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都内、40代前半男性です。 営業職ですが、新しい会社に慣れるのはやはり最低...

なおなおさん

2010/6/2708:38:42

都内、40代前半男性です。

営業職ですが、新しい会社に慣れるのはやはり最低でも数ケ月位は必要ですか?

仕事内容を覚えることと、社内の人間関係の構築で苦労しています。

気苦労で帰宅後、何もする気もおきません。

よろしくお願いします。

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

dr_k_mizunoさん

2010/6/2709:30:31

idnagamumaさんが新しい会社に慣れるには、40歳×13%から20%早い話、5年から8年かかります。それを短縮するには、過去の成功経験とプライドを捨てて、新人にもどれば三ヶ月で慣れます。13%から20%とは閾値といい、時の流れかエネルギーを超えるということです。ゴルフでも上達するには、年間のうち月二回以上コースにいかないと上達しません。同じ理論です。閾値(threshold value) とは、一般に反応その他の現象を起こさせるために加えなければならない最小のエネルギーの値であり、生体に興奮を引き起こさせるのに必要な最小の刺激の強さの値です。

今日の人間社会では、恐竜のように環境変化に対応しないで、絶滅するヒトがいます。その理由は、神や宗教や精神又は、哲学や倫理や道徳もなく、知識だけの情報に頼り、『安い、安全、便利、簡単』から「顔」「金」「車」だけを追い求め、『危険、きつい、汚い3K』を嫌い、体感観察が衰えた、ナビ依存、オートマチック、ETC派です。恐竜でも分岐進化した鳥類は現在でも繁栄しています。環境変化応じた価値観をもつことで生き延びることができます。

●デジタル知識派(サル派)『限りある物づくり』とは
水惑星地球と、自然の生命体と、哺乳動物ヒトと、経済社会を、貪欲に損得勘定で、頭脳で知識として記憶して管理する力が『食べる力』また、体力の元となる肉体を正常に管理する力が『食べる力』です。
企業は、限りある物づくり、今一瞬食べるために『損得勘定』で、客観的な情報を合理・効率的に、知識で計画して遂行する。金(物と人)に関わる情報の品質と数量は、『終わりと過程を厳守』することを知り、『情報の本質と正確な結果』を知識で記憶するのが『限りある物づくり』です。 これは、ナンバーワンを目指しプラスからマイナスの出目のある『サイコロ』を振るようなものです。例えれば、『乾電池の直列つなぎ』です。乾電池をつなぐ線は、公平な法と客観的論理と第三者による監視です。

●アナログ知恵派(クジラ派)の『命と心あるヒトづくり』とは
水惑星地球と、自然の生命体と、哺乳動物ヒトと、経済社会を、命がけで、生理的に好き嫌い無しで、損得勘定無しで、体感観察する力が『生きる力』また、五感の源となる体感感性を健全に維持する力が『生きる力』です。
家族は、命と心あるヒトづくり、未来に生きるために、『生理的な好き嫌いと欲得と損得勘定無しで、命がけで』、閾値を超えたエネルギーから目覚めた習慣化した智慧を与え続ける。ヒトの人格と本性は、『始まりと節目を優先』することに気づき、個性と品性ある感性で、『節目ある経験』を智慧で伝えることが『命と心ある人づくり』です。 これは、両面とも表面だけのコインを与える家族のようなものです。例えれば、『乾電池の並列つなぎ』です。乾電池をつなぐ線は、命と自然です。


まずは、会社の掃除のおばちゃんら、若いヒトすべてに対して、朝と帰りは大きな声で挨拶することです。会社の社員も全員、お客様と思えばよいだけです

idnagamumaさんが新しい会社に慣れるには、40歳×13%から20%早い話、5年から8年かかります。それを短...

質問した人からのコメント

2010/6/30 21:35:50

ありがとうございます。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

z_t********さん

2010/6/2709:10:05

企業は「即戦力」を求めているので有って、「ンヶ月」も「アナタに投資」する余力は有るのでしょうか?


営業職は「成績」=「貢献」であり「給料」です。


真剣に仕事を覚えるのなら「考えるべき事」は他にも有る筈です。

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