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最近、ミステリー小説の大どんでん返しに嵌ってますが、ほぼメジャーなのは呼んで...

anc********さん

2010/7/1813:54:22

最近、ミステリー小説の大どんでん返しに嵌ってますが、ほぼメジャーなのは呼んでしまいました。

何か「これは!!」という作品がありましたら教えてください。

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cof********さん

2010/7/1817:14:55

ジェフリー・ディーヴァーも、ほぼ既読でしょうか?
彼の作品は大どんでん返しどころか、二転三転、いや、
十転二十転しますよね。(^0^)♪
先日、『ボーン・コレクター』を読み終えたばかりですが、おもしろかったです。
『コフィン・ダンサー』『石の猿』、短編集『クリスマス・プレゼント』も、
良かったですよ。
他の作品は、先の楽しみに取っておいてます。

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the********さん

編集あり2010/7/1902:33:07

ああ、私も「十角館の殺人」 良かったなぁ・・・

「イニシエーション・ラブ」も、・・・は?って感じで良かったですね。

横山秀夫さんの短編集 「第三の時効」もオススメです。

nuk********さん

編集あり2010/7/1817:20:04

「ロートレック荘事件」筒井康隆
「幻の女」ウィリアム・アイリッシュ
メジャーなのはと言うのは、上記の古い作品も含められているのでしょうか?

比較的よく題名を見かける、
「葉桜の季節に君を想うということ」歌野晶午、「ハサミ男」殊能将之、「慟哭」貫井徳朗 「殺戮にいたる病」我孫子武丸、「イニシエーション・ラブ」乾くるみ 「マリオネットの罠」赤川次郎 「アクロイド事件」アガサ・クリスティー 「仮面山荘殺人事件」東野圭吾 「ある閉ざされた雪の山荘で」東野圭吾 「向日葵の咲かない夏」道尾秀介 あたりも当然既読ですよね。

ちなみにごく最近読んで、これもある意味「大どんでん返し」の結末では?と思った長編小説
「震度0」横山秀夫 も先が読めずにギリギリのギリギリまで謎が引っ張られ最後「え?そ・・・・そんな!」となりました。

kem********さん

2010/7/1815:39:42

葉桜の季節に君を想うということ 歌野 晶午さんの本です。

物語の外側に大きな仕掛けがあります。

十角館の殺人 綾辻行人さんの本。一行に驚かされます。

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