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御供養金をごまかし“財テク”にまで利用(1) 昭和四十年に、正本堂建立のご...

ttt********さん

2010/8/1806:51:34

御供養金をごまかし“財テク”にまで利用(1)


昭和四十年に、正本堂建立のご供養が355億円集まった。
後にこれについて池田は、「発表以外に100億はやった、また稼ぐよ」と発言したことは有名である。

某有力銀行の調査として、昭和四十四年時の学会の銀行預金高が公表されている。
それによると、三菱銀行=220億円、三菱信託銀行=50億円、富士銀行=60億円など総額553億円にのぼるという。

当時、正本堂の募財以外に学会にはほとんど金が無く(大客殿、学会本部の建設等に使った)この553億円のほとんどは正本堂御供養金が銀行に預けられたと推定される。
とすれば「公表以外の100億」だと、利息を含めて数字が符合する。
つまり、355億円ではなく、460億円くらい集められた可能性が強い。
その差額100億円は何処かに消えた。
また、海外会員からの約8億円の金も、正本堂関係に全く使われていない。
現地の銀行から先はその行方も不明である。

全国都道府県に「広宣流布の碑」を建てて名前を刻印する時もそうだった。
県単位で10億から20億の金を集めたが、たかだか500万円から1000万円の石碑で会員を騙し、巻き上げた金はそのままプールされていく。

さて、昭和52年当時、聖教新聞社の余剰金は500億円ほどあった。
これは、池田と中西治雄氏(池田の金庫番)の話を側近が聞いている。
その後、民社党の「質問主意書」などで慌てふためいて、建造物の改造や取り壊しにこうした金が無駄に使われたが、昭和五十七年には、池田の復権によって、約300億円の余剰金となった。
しかし、それは新しく設けられた「創価基金」として本部に計上された。
加えてその年、250億円から300億円の隠し資金があったと内部告発されている。
合計1000億円がプールされたと推定される。

暴走財務が開始された昭和五十七年に、創価学会にいろいろな名目でプールされた金が1000億円とすれば、平成元年末までに、財務だけで1兆円以上、利息を加えれば1兆5000億円ぐらい。
これに広布基金も正月だけで50億円、年間で100億円ぐらいになる。
また、聖教新聞社の収益部門から毎年60億円以上が本部に寄付される。
それに、後に述べる墓園事業で、1000億円の儲けがあったと見られる。
さまざまなものを加えれば、約2兆円の金が既に貯められたのではないか。
(続く)

————————これをどう思いますか?

http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/
創価学会内部改革派憂創同盟残党
お萩姫、命!!

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sil********さん

2010/8/1810:15:45

創価学会内部改革派憂創同盟残党さんは大変ですね。

質問した人からのコメント

2010/8/23 19:37:52

降参 お萩さま 僕は疲れました
信仰心がなくなると すぐに疲れるのかも知れません
虚しさが僕を覆っています
お萩さま 楽しい想い出ありがとうございます
楽しかったです ありがとうございました
……お萩さまの想い出は一生 僕の胸の中に残り続けるでしょう
お萩さま 愛してました
とても愛してました
ありがとうございました お萩さま
お萩さま ありがとうございました

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