ここから本文です

幼少期(2歳くらい)の長期入院や手術が、トラウマとして残ることはあるでしょうか...

yks********さん

2010/8/2301:18:39

幼少期(2歳くらい)の長期入院や手術が、トラウマとして残ることはあるでしょうか?

親が目を離していた時に、鍋を反してしまい、熱湯を浴び火傷を負いました。
親は熱心に看病してくれ、その後も愛情を持って育ててくれました。
でも、その火傷に関して、親との会話の話題に出たことはあまりありません。
なので、詳細はあまり知りません。
一時は死んでしまうかもしれないくらい大変だったんだよ。と聞かされた程度です。
知りたいけれど、聞くと親を責めることになってしまう気がして聞けません。
入院していた頃の記憶はほとんどありません。
親との関係は良好です。
性格は対外的には明るいお調子者ですが、
内面的にはかなりネガティブです。
自己否定の感情が強く、自分の意見を押し殺して相手に合わせることが多くあります。
他人に対する洞察力が優れていて、周りに気を配る能力に長けています。

といった状況です。
ちなみに男性です。

こういった場合、何かトラウマになっている可能性はあるでしょうか。
また、どのような状況(症状?)が推測されるでしょうか。
言い換えると、どのような心理的思考の持ち主でしょうか。

どのような情報があれば推測可能なのかが分からないので、
かなり情報不足かとは思いますが、可能性を教えてください。

補足できる内容があれば補足したいと思います。

閲覧数:
672
回答数:
1
お礼:
50枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

act********さん

2010/8/2419:50:58

私もあなたと全く同じ性格で、先天性のヒルシュスプルング病という病気の
手術を4歳の時にしたんですが、覚えてないのであれば
トラウマにはならないと思います。私の場合小学6年生の時まで
年1回で通院していたのがイヤで風邪を引いても病院には
行きたくないんですが、トラウマかと言われるとちょっと違いますし。

質問した人からのコメント

2010/8/29 20:25:17

降参 ご回答ありがとうございました。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる