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ユーザー車検の金額とディーラー

qry********さん

2010/8/2416:44:34

ユーザー車検の金額とディーラー

ユーザー車検 約30000円 28010円
ディーラー 約100000円以上( 整備作業量別途とかいてあります。さらに金額が上がるらしい。)

検査量1400円ですがディーラーでやるとなんでそんなに掛かるんですか??
内訳をおしえてください。
違いを教えてください。

補足整備作業別途ですといわれました。整備なしって事です。
わかりますよね???
何にそんなに掛かるのか疑問です、

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宗介さん

2010/8/2808:08:48

ユーザー車検は自分で持ち込みなら原価です。
代行の場合でも整備・点検義務はありません。

対してディーラーは24ヶ月点検も行います。

整備費用と点検費用は違うのですよ。

加えて自前の整備工場で車検をあげるにはそれなりに投資もしています。

違いは丸ステッカーが付くか付かないかです。

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ベストアンサー以外の回答

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dam********さん

2010/8/2517:00:07

車検費用に法定費用が含まれているという前提であるとすると、
重量税:30000円
検査費:1800円
自賠責保険料:22470円
----------------------------------------
あくまでも一般的なサイズの普通車の場合ですが、
55000円弱が役所に払う費用と税金となり、
残りの45000円以上がディーラーの作業費となります。

ディーラーの作業費として何が見込まれているかが問題になると思います。
あくまでも想定ですが、

・車検前の点検整備費用(2~3万円)
→車検に合格するかどうかの検査と必要であれば整備

・車検の作業代行費用(1~2万円)
→陸運局での車検申請

ということであれば、10万円以上というのは、
ほぼ相場並みということになります。
事前の検査や整備はメカニックの
人件費工数でいうとほぼ1人日になると思いますので、
1~2万円の費用でないと元がとれません。

車検の代行作業に関しては、丸1日かかりませんが、
申請→税金申請&納付→検査ラインでの検査→新車検証の発行という
プロセスがあるので、ほぼ半日拘束されます。(混んでいれば丸1日)
それに加えて、複数の申請書類を記載したりという事前の手間も
発生しますので、その人件費と手間賃ということになります。
これは人により受け取り方はマチマチでしょう。
ただ少なくとも最低1万円はもらわないと、
割にあわない作業になってしまうと思います。

「整備作業別途」という部分の細かいニュアンスが分かりませんが、
車検前の点検整備の結果、部品を交換したり整備が必要な「もしも」
の場合のことをいっているのであれば、理解できます。

実際にクルマを預かって点検してみないと、車検に通るか通らないかは
わかりませんので、事前の見積もりも不可能ですので。

そうではなく、車検前の事前整備&点検費用も含まれていない
ということであると、これは高いと思います。

以上がディーラーにお願いする場合で、
クルマのオーナーさんは必要な書類をもってディーラーにクルマを預けるだけの手間ですみます。

かたやユーザー車検ですが、
・車検前の点検整備
・陸運局での申請書類の手配と記入
・必要書類の確認
・陸運局での車検申請
・都税事務所での納税作業
・自賠責保険の更新
・検査ラインでの検査
・車検証発行
という作業を全て自分でやるということです。

ちなみに、車検に無知な人の場合、
事前の整備点検はできないので、
ほとんどの人は陸運局の近くにある整備工場で車検に通るかどうかの予備検査が必要となります。
この費用は大体1回1万円弱です。
ここで不具合が見つかると、場合によっては自分で整備修理をし、
予備検査をもう1回受けることになります。
この場合の予備検査費用は1回目より安くしてくれたり、
サービスしてくれたりする場合も多いです。
(ただし、ほとんどの場合は同一日内。翌日になるとまた同じ費用をとられるのが一般的です)

ちなみに、新車で購入して3年間経過したクルマを
事前整備無しで陸運局にもちこんだ場合、
車検場の検査ラインに不合格になる可能性は以外と高いです。

最低でも下回りをスチーム洗浄などしておかないと、厳しいでしょう。

これが5年以上経過したクルマですと、なんらかの部品を交換しなければ
ならなくなったり、車検を通すための整備作業が必要になると思います。

ユーザー車検の場合、その作業も自己責任なので、
自分でやるか、事前に整備工場に依頼をして
対応した上で車検に臨むという事になります。

ほとんどの人がユーザー車検ではなく、
プロに車検を依頼するのは、
・上記のようなプロセスが単に面倒だし分からないということ
・車検に通るか通らないかの判断が自分ではつけられないということ
・最低限必要な事前整備をするにしても工具や設備がないこと
・単に平日休めない・休みにくいこと(陸運局は平日対応のみ)
という理由だと思います。

ちなみに、私自身は
車検の検査ラインと点検項目を理解しているのと、
ある程度の準備は自分が保有している工具やツールでできるので、
毎回ユーザー車検をしています。

光軸・光量チェック、ブレーキバランス、排ガス検査の設備は
当然もっていませんので、そこは事前に自分でできることをやって、
予備検査場でチェックしてOKもらってから陸運局にいくようにしています。

この場合ですと、法定費用にかかる以外の車検のコストは
10000円程度で済みますので、車検費用は総額7~8万円です。

ユーザー車検は確かに最初はとまどいますが、
一度経験すれば「こんなものか~」という感じです。

もし1~2回目の車検で、
年数が経過していないクルマであればオススメです。

2010/8/2417:37:09

自賠責保険料+重量税+印紙代+部品代

これ以外は収入と考えて良いでしょう

色んな名目を付けて収入を上げようとするのは当たり前です、大勢の従業員を養う為には慈善事業では成り立ちません、

不満を感じるのであれば自己責任でユーザー車検をすれば良い事です、仕事を休み時間を掛けて陸運支局に行き検査を通す手間等々、個人の考えは人其々です。

危険を冒してまで安さを取るか、 安全をお金で買うか・・・

tak********さん

2010/8/2417:12:31

整備工場の車検は車検整備付きだからでしょう

整備整備代が3~4万円
検査料、代行手数料1万円でしょう

その他交換部品があればプラスαになります
その違いだけでしょう
ユーザ車検は整備なし
代行手数料なし
です

自分で車のメンテナンスに責任をもてるならユーザ車検はお勧めです

adv********さん

2010/8/2416:54:21

あなたはユーザー車検になんの準備もなしに持っていくつもりですか?
それであれば、とんでもなく迷惑ですのでやめてください。
ほとんどの人はちゃんと事前に整備工場でライトの光軸をあわせたり、タイヤの状態などを確認します。

その作業が検査料です。

というより、10万もするとなれば、それは今まで整備を怠っていたか車の寿命です。

mee********さん

2010/8/2416:53:06

排気量がわからないのでなんともいえませんが、自賠責の費用や重量税など最低限必要な諸経費が含まれているんだろうとおもいます。

仮に2000ccの車で重量1.5トン以内のものなら、タイヤ、ブレーキパッド、バッテリーなどに交換の必要がなければディーラー車検でコミコミ10万くらいかかるのが普通だと思います。

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