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潰瘍性大腸炎にかかってかれこれ7~8年、やっと仕事に付いたものの仕事を辞めて...

inz********さん

2010/9/2804:58:30

潰瘍性大腸炎にかかってかれこれ7~8年、やっと仕事に付いたものの仕事を辞めてしまい。
新しい職に就こうと思ったものの、1度就職した時にきずいたのですが。

大腸炎の影響で1日に何回もトイレにいってはの繰り返しで職場の周りの人から不審に思われ
病気を隠しながら働くのはとてもつらく大変なことだとおもいました、お客様の家で腹痛に襲われたとき
など、相手方のトイレを借りる事も出来ずもがき苦しみ、最悪漏らしてしまいそうでした。

こんな状況でどのように就職していいのか分からずこまっています。
就職前にこの事を事業主の方に話すべきなのでしょうか?

いまは病気のことがあり多数であそんだりするのが怖くて仕方ありません
(自由がきかないため)

なんでもいいんであどばいすでも、励ましの言葉でも、おなじ境遇のかたいましたらよろしくおねがいします。

補足ちなみに同じような病気の方、どのような仕事についてらっしゃいますか?
また、ちがった病気でもいいのでお勤めの方どのようにそのような病気と付き合っていますか?

職場の仲間は病気のことをしってらっしゃいますか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

zer********さん

編集あり2010/9/2901:42:11

余り知られて無い病気ですからね。 病気を中心に考えるとトイレメーカー トイレ清掃 とかは さりげなく 出来るかも知れません。 一日に何度もトイレに行ける職業て言われてしまうと限られてきますので 働ける場所で働けるだけいるのが良いと思います。 面接で言ったら今の時代は受からないから

補足読みました。
看護士をやっております。 他にも重い病気を抱えており、とんでもなく大変みたいですが頑張ってます。

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ベストアンサー以外の回答

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zwa********さん

2010/10/417:37:29

過去の回答に潰瘍性大腸炎を完治させた人の話があったので再掲します。
じっくり頭を冷やして、以下の内容に『うそいつわり』があるかどうか、ご自分でゆっくりお考えください。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1011965815

『umematu4さん の回答内容』
●私はnre18738さんのご回答に賛成する者です。この方は単に善意で本当の事を知らせたいと思っておられるだけだと思いますよ。私も同じような価値観?を持っていますので。私はかつて完治が困難だとされていた国定難病指定の潰瘍性大腸炎を患いましたが、食べ物を添加物や農薬不使用の自然食に変え、牛乳や肉をやめることで完治することができました。このような実体験から、生活習慣病の多くは、誤った食生活で引き起こされていることがわかります。先日実父が胃ガンと診断されて、入院して今いろいろ検査を受けているところなんですが、なんとかしてやりたいと思い、”「ガン呪縛」を解く”という本を見つけて今読んでいる最中です。この本には現代の医学が根底から間違っていて、当然ガンに関しても間違った治療法が施されていることなどが書かれていますが、実体験をもとに書かれているだけにとてもよく納得できます。とかく我々は専門家の言うことを信じがちですが、まずは自分でいろいろ調べることが大事だと思います。本当にその気になれば、真実は手に入るものだと思うのです。結局は医者の言うことを信じるか、他の意見を信じるかという問題になるのでしょうが、選択を誤ると取り返しのつかないことになります。今は無知の状態でも、これからいろいろ調べることはできますし、判断はそれからでも遅くはないと思います。

>>潰瘍性大腸炎の原因が牛乳であることを述べている
200万部のベストセラー『病気にならない生き方』新谷弘美著サンマーク出版http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-enzyme.html

>>最近話題のお二人のセミナーに参加した人の感想より。
= 安保 徹先生・新谷 弘実先生のセミナーに参加して =
新谷先生は順天堂大学医学部を卒業された後、渡米し、日本のファイバースコープをアメリカで普及され、世界で初めて大腸内視鏡によるポリープ切除に成功された方です。お二人の先生の共通していることは、処方箋を出さない。つまり薬は使わないということです。薬を飲んでいる間は病気は治らないと安保先生は言われました。ではどうやって病気を治すのか、それは“食事”なのです。玄米穀物食を主体にした食事が大切であると、両先生は話されました。(具体的に知りたい方は本を購入されて勉強してみましょう)新谷先生は、特に牛乳及び乳製品、肉はよくないと言われ、セミナーでは内視鏡で写した色々な症例の腸の内部の映像を見せて下さいました。乳ガンの人の腸、大腸ガン、潰瘍性大腸炎、ケイ室、等々。こういう病気の人の腸は非常に汚いものでした。
☆32 歳男性、潰瘍性大腸炎☆
この男性は12歳で発症し、おそらくあちこちの病院を受診され治らず苦しまれてきたのです。32 歳で新谷先生にめぐり合い診察を受けられたのでした。男性が言うには、自分は牛乳が嫌いなのに、母親が飲みなさいと言って3 歳の頃から12 歳になるまで毎日300cc~500cc の牛乳を飲まされていたそうです。そして12 歳で発症したわけです。新谷先生は、男性に“病気の原因は牛乳です”と言われ、それを聞いたお母さんはワーっと泣き出されたそうです。皆さんは潰瘍性大腸炎がどのような病気かご存知でしょうか・・・?人生真っ暗になります。でもこの男性は今は明るい生活を送られていることでしょう。

mdk********さん

2010/10/120:40:45

同じく潰瘍性大腸炎です。

中学1年から12年経ちました。

食品会社で品質管理の仕事をしてました。
一応入社時に医師の診断書を渡しましたが、それっきりで自分から進んで話はしませんでした…

が…

内視鏡の全腸検査でどうしても有給を使わなければならず、休む理由として全腸検査のことを話たら、あれよあれよと言うまに自宅療養を言われて結局退職しました。

結論として就職するなら病気のことは隠していた方が良いです。

pop********さん

2010/9/2914:15:01

薬局で働いています。
職場の周りの人は病気について知っています。
仕事中に5回ぐらいトイレ行きます。
去年43歳で発症して2回入院しました。
今年は突然の入院で3週間仕事を放り出して入院しました。
戻ってきて同じ仕事をしています。
毎日のトイレは問題ないが、入院はきついですね、
放り出して入院するので、毎日電話していました。

pon********さん

編集あり2010/9/2822:36:57

潰瘍性大腸炎患者です。
私は毎年入退院を繰り返している状態です。
お気持ち、とてもよくわかります。
ただ、就職前に事業主さんに話したら雇ってもらえたでしょうか。
この不況、就職も難しいです。
でも、今は話した方がいいのではないでしょうか。
寛解したら、普通の人とたいして変らない生活を送れます。
質問者さんの状態は再燃しているのではないでしょうか。
休職する事はできないのでしょうか。
私もかなりハードな生活を送っているので、質問者さんの大変さがよくわかります。
ただ、身体あっての事です。
どうか無理をなさらないでください。
こんな言葉しか、かけられないけれども、お辛さは身にしみてわかっています。
そうぞお大事になさってください。

※補足を見て※
もとはSEでしたが徹夜をするとする下血するため辞めました。
その後、病院に勤め、患者としても受診していたのですが、病状が手に負えないと大学病院に送られ、そのまま職場も退職となりました。
現在は事務です。
再燃中で休職中ですが、免職をちらつかされています。
もう、今度仕事を辞めたら私に次の仕事はないかと思いますので、必死です。

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