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小林源文先生の自衛隊劇画について 時期は定かではありませんが、「黒騎士物語...

jsd********さん

2010/11/603:29:10

小林源文先生の自衛隊劇画について

時期は定かではありませんが、「黒騎士物語」の単行本に自衛隊主役の短編が付属していたと聞きました。
内容は北海道で自衛隊とソ連軍が激突する物語らしく、64式小銃が印象的に使用されていたとの事。

長編「バトルオーバー北海道」「レイドオントーキョー(現トーキョーウォーズ)」とは別です。

詳細をご存知の方、回答お願い致します。

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ベストアンサーに選ばれた回答

str********さん

2010/11/913:01:06

本を処分してしまったので、タイトルの方は忘れてしまいました...

某オーヒラ氏が総理大臣で、インベーダーゲームが流行っていた時代、突如ソ連軍の日本侵攻が始まった!
スクランブル発進したF15が撃墜され、レーダーサイトなどが空襲を受け、地上部隊も攻めてきた!!
ソ連軍に向かって火を吐く64式誘導弾、64式小銃、そして74式戦車!!!
「トーキョーまで止まるな、お前たちの親父はベルリンまで行ったぞ!!!!」
そして東京近郊某所に空挺降下され、ついにゲームオーバー!!!!!

... というような感じです。

質問した人からのコメント

2010/11/9 23:16:26

詳細ありがとう御座います。
是非見てみたいです。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

dok********さん

2010/11/820:12:12

自衛隊員とは、実家を継げない農家の、次男坊、三男坊の受け皿で、どうあがいても死ぬしか、一生こき使われるしかない二等兵どまり。

頭の悪さは天下一品だな。
露助にやられちまえ
糞壺隊員ども。

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