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インフルエンザと、RSウイルスと、どちらがみなさん怖いですか? うちの下の子は...

dxwqt419さん

2010/11/913:59:48

インフルエンザと、RSウイルスと、どちらがみなさん怖いですか?
うちの下の子は今年6月にRSで入院しました…
上の子は風邪をひいていましたがひどくならず、ただ三週間、咳風邪が続いてました…その間に下の子にうつり、体力や免疫力がないからか移り、検査したらRSで、状態もよくなく、入院しました。その後一ヶ月は咳が続きました…
インフルエンザにはまだ子達はかかった事がありません。毎年流行りだしたりしたら予防で休ませています。
皆様インフルエンザだからといって怖がったりわしてないですか?
私だけでしょうか…
予防として家でわ二人ともマスクを着用、食事中、どちらかが咳をしそうな時にはぬれタオルで口と鼻をおさえるようにさせて、うつらないようにしています!あと常に消毒液で手やテーブル等拭いたりなんだりしています!
けど保育園でわ家で程清潔にわしてくれません、
当たり前ですが………

それに、年長クラスとの接触も免れません…

なので、うつってもよいと思い、保育園に行かせますか?RSよりインフルエンザが怖いでしょうか?

そして、予防として、
何か漢方薬など、消毒液など、知恵などありましたら教えて下さい!
長々とすみません!!

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ベストアンサーに選ばれた回答

pridemethさん

2010/11/922:22:45

こんにちは。お答えしますね。

まずインフルエンザとRSのどちらが怖いかということですが、子供の場合RSの方が怖いと思います。インフルエンザにも当然注意が必要ですが、RSは急性細気管支炎という、気管支を閉塞させて息を吐けなくする病気を起こします(これで入院されたのだと思います)。この病気も治る病気ではあるのですが、インフルエンザは放っておいても(高熱・脱水さえなければ)問題ないですが、急性細気管支炎の場合はそれなりにきちんとした治療が必要になりますし、医学的に嫌なのはRSの方ですね。

インフルエンザに関しては、確かにごく稀に死亡例や後遺症を残したりすることもありますが、ほとんどの場合一過性に治ります。数日寝込まなければいけないでしょうが、心配はないですよ。ただ幼児の場合、脱水することなどもありますので怪しい!と思ったらすぐにでも病院へ行くことは大切です。
予防などについてはもちろん、手洗い、うがいやマスクなどの予防は有用ですが、それ以上の必要はないかと思いますよ。上記に書いた通り感染しても治りますし(実際周囲で流行っても重症化した子はいないと思います)、もし症状が出ればすぐに病院へいける準備さえしておけば問題ないです。下手に漢方薬など自分で飲むと、思わぬ副作用が出たりすることもあり、子供には全くオススメできません。今されているだけの一般的な予防で十分です。

また、インフルエンザは実は一度感染すると免疫が出来て、一生同じタイプにはかからないと言われています。そういう意味で今感染しておけば、今後受験の時などに感染する率も低くなりますし、そこまで怖がる病気ではないと思いますよ。予防で休ませているとのことですが、小学校に上がってもインフルエンザが流行る可能性は高いですし、保育園にお任せしても心配はないと思います。



ちなみに、下で色々書かれているzwangsmassnahmenはこのカテでは有名な荒らしなのでスルー推奨です。


――――――――――――――――――
zwangsmassnahmenへ
あなたの下らない設問は既に何度も論破されているはずです。少しくらい自分の過去の回答をご覧になったらいかがですか?

質問した人からのコメント

2010/11/10 09:53:40

感謝 回答ありがとうございます☆
優しくわかりますく教えていただけて気持ち的にすごく楽で、嬉しいです!
今日わ預けました!

保育園でわすでにインフルエンザ五人でていて火曜日が保育園全体で集まる行事があったので、潜伏期の子がいたら移りますよね…
けど回答いただいて、確かにそぉだと思いました!
ありがとうございます☆

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

2010/11/918:07:38

●ウイルスが原因で風邪をひくのではありません。ここをはっきりおさえていないからあなたは風邪をひくのです。風邪の原因は
1.腸内環境の悪化=S
2.体温の急激な変化=P
3.疲労度=A
S×P×Aで決まります。
あなたは次の実験結果をどのように説明するおつもりですか。
【実験1】被験者は虚弱体質で、結構頻繁に風邪をひくし、インフルエンザも毎年かかるような男性で32歳です。サージカルマスクを3枚重ねてして口にあててもらい、その上から全頭式防毒マスクをかぶった被験者に全裸で野外で生活してもらいます。全頭式マスクとは化学兵器テロで対策部隊がかぶるものです。ウイルスの進入を防げないような防毒マスクだったらサリンガスをふせぐことはできません。中学生でもわかりますよね。ウイルスなど完全にシャットアウトです。両手はクレゾールの消毒液にいれたままです。実験開始から2日後、確実にインフルエンザを発症しました。
【実験2】やはり同じ被験者にうがいを30分おきにしてもらいます。うがいをしているとき以外はサージカルマスクをしています。ただし全裸で野外生活です。実験日は冬の寒い時です。両腕は肘まで、クレゾールの消毒液の中に入れています。実験開始後一日と3時間で、見事にインフルエンザを発症しました。
【実験3】非常に健康な男性(27歳)を被験者にします。この人はうまれてから一度もインフルエンザにかかったことはありませんし、風邪は14歳のときに一度ひきましたが、その後まったくひいていないそうです。この被験者はうがいもマスクもしていません。この男性は手を洗うという習慣はほとんどなく、トイレに行ってもほとんど洗わないそうです。たまに他人がいるときに洗うまねはするそうです。3人のインフルエンザ発症患者の真ん中にすわっています。3人は至近距離から被験者にむかって咳やくしゃみをし続けました。ほぼ一週間実験しましたが被験者はまったくインフルエンザにはかからなかったそうです。
>この実験からわかることはなんでしょう。インフルエンザを予防するのに、マスク、うがい、手洗いなどなんの効果もないということです。
あなたの考え方の間違っている点は●ウイルスがあなたの考えているような生命体だとします。だとしたら、咽喉部分など攻撃せず、眼つぶしを食らわすはずです。空手でも古武道でも秘伝中の秘儀(必殺技)は眼つぶしです。咽喉などねらいません。
ちゃんと病気の原理を理解すれば謎はなくなります。
1.癌の原因→癌を発症→癌細胞を排泄。
2.結核の原因→結核の発症→結核菌の排泄。
3.風邪の原因→風邪の発症→ウイルスの排泄(鼻水の排泄)
4.胃潰瘍の原因→胃潰瘍の発症→ピロリ菌の排泄。
日本医学史上に燦然と輝く碩学安保徹先生(新潟大学大学院医歯学総合研究科教授)は胃潰瘍をなおすことと、ピロリ菌は関係ないことを発見しました。またあらゆる著作物で癌細胞が癌の原因ではないのだから外科手術、抗癌剤は有害無益であると訴えておられます。よほど頭がおかしくないかぎり、多剤耐性菌が発生し、タミフル耐性ウイルスが発見されているのだから、自分の考え方がおかしいのではと気がつくはずなのです。ピロリ菌の除菌がよく失敗するのはあたりまえです。癌細胞が抗癌剤に耐性をもつのはあたりまえなのです。【きちがい】のように手洗いを励行しても、【口ふさぎ】をさけんでもいとも簡単にインフルエンザや口蹄疫になぎたおされるのは原因と結果の違いもみわけられない【あほ】だからなのです。
自然療法研究家の東城百合子先生は若いころ、結核を患いました。当時は抗生物質などありませんから治療方法はなく、死に至る病だったわけです。当初、スタミナをつけようと豚肉や牛肉、牛乳や卵料理をたくさん摂りました。ところが、病状は悪化するばかり、医者のすすめで、穀物(玄米、雑穀)と野菜の食生活に切り替えました。すると病状は好転、みごとに結核を克服したのです。それもそのはず、結核菌は豚肉や牛肉の上では活発に繁殖しますが、きゅうりや白菜のうえではすぐ死ぬのです。洋食三昧(牛肉、牛乳礼賛)のあげく肺結核でなくなる馬鹿があとをたたないのはこの病気の原理を理解していないからなのです。東城先生は結核菌とたたかう必要はなく、結核の原因をなくせば結核はなおることを体得されたわけです。結核菌は”うんこ”のような排泄物であることを理解されたのです。スペイン風邪が大流行した時に、ある研究者の調査によって、風邪の流行した地域は、赤潮をとおってきた魚が水揚げされた地域とぴったり一致していることがわかっています。ものごとの本質を理解せず大消毒大会を奨励しても消毒剤の無駄であることを理解できないような頭では、BSEをふせぐことはできません。BSEの原因は牛に牛骨粉をたべさせたことです。猿に牛をたべさせても同じことがおこります。

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