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採証法則違反、審理不尽 『原告には、平成20年6月17日に兎眼及び軽度の...

lap********さん

2010/11/1711:25:14

採証法則違反、審理不尽


『原告には、平成20年6月17日に兎眼及び軽度の点状表層角膜炎が、平成20年10月9日に点状表層角膜炎が認められているが、 証人Yによれば、・・・兎眼となることがあること・・点状表層角膜炎があること、通常数週間で治まることが認められ、これらの兎眼及び点状表層角膜炎はYの過失によるものとは認められない』

①6月17日、10月9日は、兎眼の検査も診断もされておらず、カルテにも記載がないことを原告は主張。

②10月9日は、被告も証人Yも、兎眼を診断したとは主張していない。
③2月10日までカルテに通院記録があるが、本件の経緯で、10月9日までしか通院していないことにされた。

④証人尋問で、証人Yは兎眼の診断基準を答えられなかったが、陳述書で『診断した』との虚偽の陳述をした内容を採用した。

⑤兎眼による点状表層角膜炎は数週間で治るなら、原告の点状表層角膜炎は8ヶ月も治癒しないのだから、兎眼ではないはずだが、裁判官は矛盾に気づいていない。

⑥客観性の高いカルテを却下し、過失をしたYの信憑性の低い虚偽の陳述書を採用した。

⑦兎眼の発症率は0.17%であるが、蓋然性を矛盾した経験則違反。

⑧カルテの点状表層角膜炎は薬剤による障害であることは、文献で示したが、審理しなかった。

補足gueさん・・・
(-"-;)

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ベストアンサーに選ばれた回答

tou********さん

2010/11/1711:49:04

質問になってませんが、判決が不服だったと言うことでしょうか?

だったら、上告すれば良いのでは?

質問した人からのコメント

2010/11/24 01:01:15

感謝 ( *゚ェ゚)*_ _))ペコ

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