フリーホイールの構造について

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その他の回答(4件)

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ペダルを漕ぐのをやめるだけで、 ラチェットの勘合がどうして外れるのか? そう意味かな? 当たり前ですけど、 確かにフリー側は回りませんが ホイール側が正回転していますのでラチェットはホイール回転によって外れます。 たとえば、ホイールが逆回転 =バック走行しているときであれば、 足を止めてもラチェットは外れません。 通常のフリーで自転車のバック走行がしたい!となった場合、 クランクを逆方向に回してやらないとフリーが噛んだままになります 逆回転というか、回転差がホイールに対してフリー側の方が正方向にあるとき フリー爪が掛かります。 言葉で書くと難しいですけど、 構造は非常にシンプルです。

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判らないかなぁ~・・・ 小さい写真だけど、良く見れば判るかも・・・? http://www.geocities.jp/jitensha_tanken/hub.html の「ハブの構造及び材質」の「フリーホイール」の処に(順にクリック)、分解した部品の写真が(右側に)3枚有るので、良く見る事ですね。 言葉では説明し難しいので割愛・・・これで判らないのなら、現物を見ても判らないかも?

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何を言ってるのか解りませんが、ラチェットはフリーボディに付いているのは解りますよね? 脚の回転を止めれば当然クランクは止まる、チェーンは止まる、フリーボディは止まる訳です。それでも車輪は正回転します。 それはラチェットがあるおかげですね。 ラチェットが逆回転する? 何故 逆回転する必要があるのですか? 脚を止めている時に【空回り】すれば良いだけでしょう? 回っているホイール側からすれば、静止しているフリーボディは逆回転しているとも言えますが。

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2010/11/21 8:13(編集あり)

難しく考えすぎですね。 ペダルを漕いでいようが、漕いでいまいが「カチカチ」音がしている時はタイヤから見ればラチェットは逆回転してるわけですよ。走行中にペダルを逆回しにすれば逆回転の速度が速まるだけ。 ただそれだけ。 補足: いっぱい回答が得られたみたいなのでそろそろ理解出来た頃ですかな? ん、では次は2wayクラッチで悩んでみよ~! これはちとハードルが高いぞ。