ここから本文です

ドル・コスト平均法の由来

tak********さん

2011/2/406:15:55

ドル・コスト平均法の由来

ドル・コスト平均法とは定額購入法のことですが、どうしてこの購入法をドル・コスト平均法と呼ぶようになったのか、名前の由来をご存じの方はいらっしゃませんでしょうか。

閲覧数:
2,247
回答数:
2
お礼:
500枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

cer********さん

2011/2/508:59:06

値動きのある商品を一定の金額で継続して(難平ナンピンをして)購入し、 価格変動リスクを分散する方法。

Dollar cost averaging を日本語に訳しただけでしょう。

日本では定額購入法ともいわれており、
アメリカでは the constant dollar plan
イギリスでは pound-cost averaging とも、言われている

質問した人からのコメント

2011/2/6 06:43:17

お二人ともありがとうございました。
その後調べると、スルガ銀行のホームページに「投資のリスクを抑える手法として1940年代にアメリカで開発されました」とありました。だから「ドル」。
イギリスでは「ポンド・コスト平均法」と呼ばれるというのがなるほどと思わせます。日本では「定額購入法」でよかったのに。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

ich********さん

2011/2/504:08:54

ドルコスト平均法を日本語で定額購入法

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo!知恵袋カテゴリ

一覧を見る

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる