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「自由であれど則(のり)を越えず」って誰の言葉でしょうか? 知っている人教え...

kimono_oitaさん

2011/3/315:23:06

「自由であれど則(のり)を越えず」って誰の言葉でしょうか?
知っている人教えて下さい。

先日、ある先生の講演を聴いたとき、その先生は「自由であれど、則を越えず」というのは福沢諭吉の言葉だと思っていたけど、出版社が福沢諭吉の全著書を検索してもそんな言葉は見つからず、福沢諭吉の言葉ではないと分かったそうです。
しかし、誰の言葉なのかは未だに判明していないそうです。ぼくもこの言葉を聞いたことがあるのですが、誰の言葉だか分かりません。いったいオリジナルは誰なのか、ご存じの方は教えて下さい。

補足論語の「十五にして学を志す」の下りのことではないようです。

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ベストアンサーに選ばれた回答

aokiimpactさん

2011/3/320:07:14

下記URLの中に・・・
「七十にして 己の欲する所に従えども則(のり)を超えず」(論語)
とあります。
論語の言葉を捩りましたような物ではないかと思います。
http://www.yaojinken.org/jinkenkeihatu/gakushu/2010/201002minori.ht...

下記URLの3分の2位の所に・・・
『論語・為政』の中で孔子はその・・・
とあります。
http://thu.sakura.ne.jp/others/proverb/data/ko.htm#1626

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