ここから本文です

減価償却資産の耐用年数について

アバター

ID非公開さん

2011/3/713:38:43

減価償却資産の耐用年数について

鉄筋コンクリート造のマンションを仕事用に使用しています。

そのマンションは住居可、事務所可の物件で、
普通に住んでいる方もいれば
仕事用にだけ使用している方もいます。

当方自身も住まいとしてではなく、全て仕事用にだけ使用しています。

そこで減価償却の耐用年数について質問なのですが、
事務所用、住宅用とありますが、その分け方がわかりません。

住宅用につくられた物件の場合は47、事務所として使用しているなら50
というように造り的な分け方なのか、用途的な分け方なのか・・・

アドバイス、よろしく御願いします!

閲覧数:
660
回答数:
1

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

jsb********さん

2011/3/713:46:19

同一の鉄筋コンクリート造のマンションであっても、使用用途によってご判断いただくようになります。

ご質問のケースでは事務所としてご利用いただいているようですので、50年として計算します。

生活用として利用する方が、内装などを含めた建物の痛み具合が早いからとお考えください。

アバター

質問した人からのコメント

2011/3/7 14:00:49

用途分けですね!かしこまりました!

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる