ここから本文です

日本の映画文化の看板ともいえる「キネマ旬報ベストテン」は、受賞すると、やはり...

ぺぺさん

2011/3/1714:52:53

日本の映画文化の看板ともいえる「キネマ旬報ベストテン」は、受賞すると、やはり映画人たちにとって嬉しいものなのでしょうか? 過去に比べれば、その香気は相当に薄くなっているに違いないと思いますが、今日でも日本最高峰の権威を保っているのですか?

補足海外の映画業界でもその存在は認知されているのでしょうか?

閲覧数:
379
回答数:
1
お礼:
25枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

gun********さん

2011/3/1717:11:26

やはり今でも日本最高峰の権威を保っていると思います。

100人以上の投票者の総ての得票記録を掲載している点が
他の追随を許さない一番の要因かと思いますが、
投票者の中には「なぜこんな奴が?」と思う投票者が多少いますが、
それでも某日○レの賞のようにマーケティング重視では無いことは事実です。

ネットの発達で本当の映画評論家が皆無になった現在(双葉十三郎氏が09年に亡くなって皆無になったと個人的に思う)
その香気(おしゃれな表現ですね)が薄くなった事は否めません。

質問した人からのコメント

2011/3/24 03:44:03

降参 中には疑問符のつく作品が受賞するケースもありますが、今後も公正な審査を守ってほしいと思います。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる