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2番ウッド(ブラッシー)がほとんど使われないのは何故なのでしょうか?

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ID非公開さん

2011/3/2517:25:11

2番ウッド(ブラッシー)がほとんど使われないのは何故なのでしょうか?

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protein0721さん

2011/3/2600:24:45

メタルウッドが出てきた当初はちゃんとブラッシーがありました。
が、最近はドライバー自体が6°~14°とかなり幅広いロフトを持つようになったことと、
標準的な9.5°や10.5°辺りでも表示ロフトに対してのリアルロフトは寝ていたりするために、
パーシモン時代に比べるとドライバーとブラッシーの境界線が無くなってしまった事が原因かと思われます。

解釈的にはドライバーの中にブラッシーが含まれるということでしょうかね。

また、スプーンもドライバーと同様にロフトを中心としたクラブスペックに幅があるため、棲み分けする意味が事実上無くなってきているのではないかと思われます。

ひょっとするとバッフィーやクリークもどちらかに統一されていくかもしれませんね。

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ベストアンサー以外の回答

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takuya_72_11さん

2011/3/2812:09:42

元々が、雨の日とかにランが少ないドライバーよりも飛ぶとか、そういう使われ方のクラブだから。
今はドライバーだけが特殊になっているので…。
人によっては、雨の日用のドライバーとか持ってるが、それが昔のブラッシー。

編集あり2011/3/2518:42:09

以前はボールもクラブもあまり飛ばないから使う人もいたが、今はそうではないですからね。それに確かにドライバーのロフトが寝てスプーンのロフトが立ってきたのでブラッシーとして入り込む余地はない。ブラッシーなのに2Wと表記すれば難しく感じるからと言って3+という表記にしているメーカーもあるし。ティーショットを行うのにドライバーを手にしなかったら空かさず陰口をたたく輩は昔からいるし、ブラッシーを使うくらいなら飛距離は大して変らず曲がり幅が少ない3Wの方がいいと考える人が多いのも理由の一つでしょうね。

蛇足ですがグレッグ・ノーマンは14度のブラッシーを使うよう勧めていた。当時ウッドのロフト差は統一されてはいなかったが、アベレージゴルファーのドライバーはロフトが12度前後、ブラッシーは14度、スプーンは16度、バフィーが18度、クリークが20度くらい。

forcas_5072さん

2011/3/2518:12:22

ドライバーのロフトが寝てきたのと、3Wのロフトが立ってきたから。

パーシモンのドライバーは多分7度くらいしかなさそうな気がします。
ブラッシーは11度くらいかな。

m0052965さん

2011/3/2518:06:17

最近のドライバーのロフト角度が、10,5 度 11度と、なっているのは、ヘッドの大きさが460ccと大きくなってきているので、
やさしく打てるようになっている。 ブラッシーのロフト角度と変わらなくなってしまったので見かけなくなりました。

knksf890さん

2011/3/2517:50:24

ずばり 存在自体忘れられている 昔そんなジュース飲んでました は置いといて需要が無い 3wが進化して飛距離が伸びた為でしょう

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