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気になっていたのに、今さら聞くのは恥ずかしくて、誰にも聞けなかったこと。一応...

chiakissvさん

2011/4/214:23:00

気になっていたのに、今さら聞くのは恥ずかしくて、誰にも聞けなかったこと。一応、自分で検索してみましたけど、答えになかなか行き着かなくて…。
天皇制が始まって以来、今の天皇ご一家に、ずっと同じ血がつながっているのですか?

どうか、スッキリさせて下さい(__)

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ベストアンサーに選ばれた回答

oos********さん

2011/4/215:58:45

一応つながっています。
いろいろ説がありますが、継体天皇の母親は垂仁天皇の7世孫とされる振媛命とされています。

質問した人からのコメント

2011/4/2 17:55:33

回答、ありがとうございます。
本当のことを言うと、西暦で知りたかったのですが、継体天皇(全然、知りませんでした)から調べてみます。
本当にありがとうございましたm(__)m

ベストアンサー以外の回答

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han********さん

2011/4/216:09:19

大変難しい質問だと思います。まず、神武天皇から第九代開化天皇までは、存在が確認されておらず、伝説上の人物とされています。十代崇神天皇,垂仁天皇、景行天皇の三代は実在性があるが、後の二代、成務天皇、仲哀天皇は、実在性にとぼしい。というのが今日の定説となっています。また、越前の国出身の第二十六代継体天皇は、第二十五代武烈天皇に子供が居ない為に、大伴金村らに擁立された。とありますが、一説では、越前に渡ってきた大陸系の騎馬民族の一部が大和朝廷の一部と結んで、武力で継体天皇を擁立しましたが、反対勢力も根強く、大和入城までに二十年も掛かりました。最初の統一王朝とされる応神王朝を支えたのが、葛城氏で、その後、大伴氏、物部氏が継きますが、朝鮮外交の失敗、吉備の反乱などから次第に衰え、武烈天皇を最後絶えたのではないか。継体天皇の出現、その背後には、大伴氏を抑えて、曾我氏が登場など、多くの謎があります。(この辺の所は、日本書紀も古事記もぼかして書いてあるか、大まかに書かれていて、細かい所がわかりません。)奈良時代後半以降は今上天皇まで、血筋は繋がっていると思います。

old********さん

2011/4/215:16:23

継体天皇(26代)からです

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