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リアレイズのやり方について 肩の後側を発達させたくて リアレイズに力を入れていま...

aro********さん

2011/4/1301:18:00

リアレイズのやり方について


肩の後側を発達させたくて
リアレイズに力を入れています
ジャンプスキーする時みたいな姿勢
もしくはベントローの姿勢から
軽く肘をくの字に曲げた腕を
増帽筋を動かさない様に
左右に広げてるのですが
10Rmでやるとどうしても
6回目位からきちんと上まで
フィニッシュ出来ず増帽筋に力入ってしまいます…
アドバイス頂けないでしょうか?

腕は肩と並行よりちょい上まで上げてます
肘をくの字に曲げ過ぎると上げやすいが
増帽筋に効いてしまいます

補足onuzimonuzimさん…ですよね
僕もそう思ってました

sweppuさん詳しい回答ありがとうございます。


リアレイズはチンニングやベンチプレスと違って
10Rmでやっても結構余力残ってしまうんですが…
チンニングやベンチプレスは1回も出来ないまで追い込めるけど
リアレイズ含めた肩のトレはどこまで追い込んでやれば良いのですか?
1kgでも出来ないまで何セットもやるのが良いのか…

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ベストアンサーに選ばれた回答

2011/4/1317:45:56

リアレイズはコントラクト種目で三角筋後部がいちばん収縮した位置で負荷がいちばん大きくなるので高負荷でやると途中から上まで上げれなくなるのは当然です、チーティングを少し使って上まで上げると効果的です。あくまで三角筋後部に負荷をかける目的なので、チーティング主体ではなく補助的な使い方で、言うなれば一人フォーストレップのような感じで使うと、通常のセットをこなすより強度の高いリアレイズにできます。
↓マーカルルールとロニーコールマンのリアレイズの動画です。

マーカス。6:05くらいでリアレイズです、コントラクト種目で高負荷にするとこのようにチートを使うのが普通です。
http://www.youtube.com/watch?v=CmKJE3TDsQ0&feature=related

ロニー。6:20くらいで、マシンでのリアレイズは負荷はどの位置でも同じなのでストリクトですが、その後のダンベルリアレイズではチート使ってます、リアレイズはやっぱりこれくらいチートと使うのが普通です。
http://www.youtube.com/watch?v=Z3FPPZ0PDh0&feature=related

チートを使わないダンベルリアレイズでは三角後部に高負荷をかけるのは難しいので、是非チートを使ってください、効き方が全然違いますよ

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ベストアンサー以外の回答

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すえップさん

編集あり2011/4/1310:51:21

三角筋に効かせるなら、そんなに高く上げません。
角度的には45度程度上げる感じです。
それ以上上げると、おっしゃる通り他の筋肉が動員されてしまいます。
三角筋だけを意識して、上げたところで静止させる。
そこからゆっくりブレーキをかけて下ろす。
負荷が外れたらすぐに上げる、を繰り返してます。

補足
負荷はどれくらいでしょうか?
あまり重い負荷で上げるだけに頑張っている人を見かけますが、筋肥大で大切なのはネガティブですから、上げたら止めてゆっくりブレーキをかけて下す。
1で上げて、2,3,4で止めて、5,6,7でゆっくり下すくらいでやると、しっかり効きますよ。
上げ過ぎてはいけません。
肩全体や腕でなく、三角筋だけの力でダンベルを上げることを意識します。

onu********さん

編集あり2011/4/1319:51:35

すみません、sweppuさんの文章を読んで何か噛み合わないなあと思っていたら、別のトレーニングと勘違いしてました。

勘違いして間違った回答をしてしまい失礼しました。



※間違った回答をして申し訳ありませんが、参考になればと思い補足します。


重さがあって肘がひどく曲がってしまうなら、無理矢理やるより少し重さを軽くして決めた回数をきっちりした方が効果はあると思います。
肩を動かす種目は特に肩周辺は小さな筋肉が沢山あるので無理してはいけません。




それから詳しく目的がわからないので紹介していいかわかりませんが、
最後挙がらなくなるまで効かせたい場合のやり方の一つとしてご存知かもわかりませんが‥




加圧に似てるトレーニングでスロートレーニングがあり、軽めの重さをわざとゆっくり動かして筋肉の内圧をかけたままトレーニングすると、血流が制限されて加圧の状態が作り出せます。


筋肉をつけたいとの事ですから、先にいつものように
『重たいダンベルで数回多少反動をつけてトレーニング』をし、
もう挙がらないという所で今度は間髪入れずに
『半分くらいの軽めのダンベルに持ち替えてスローの反動無し』で最後まで追い込むやり方もあります。

そういうやり方ですと、最後挙がらなくなります。

ご存知でしたらすみません。
間違えばかりで失礼しました。

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