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カウンタックLP500Rのリアウィング形状が判断出来ません。

こげちびさん

2011/5/209:19:27

カウンタックLP500Rのリアウィング形状が判断出来ません。

アオシマから発売された1/24スケールのカウンタックLP500Rを購入してパーツ確認をしている最中です。
過去に製作したフジミのLP500Rは、リアウィング上部に楕円形のふくらみがありましたが、アオシマのLP500Rの該当箇所は、指でなでるとほんの少し盛り上がっているかな、と感じる程度のふくらみです。
LP500Rの実写撮影写真だと、左右のウィングステーの取り付け部分を境にリアウィングの中央付近が凹んでいて、それでリアウィング上面にふくらみがあるかのようにみえるのですが、実物のLP500Rはどうなっているのでしょう。
カウンタックLP500Rは名古屋に実物があるので、直接ご覧になった方も多いと思います。このリアウィングの形状をちゃんと把握出来ている方がいらっしゃいましたら、お教えくださいませんか。ご回答、よろしくお願いします。
添付画像はフジミのLP500Rのリアウィングです。ふくらみが判るようにコントラストを強く補正しました。

補足ohed01さま、さっそくのご回答ありがとうございます。私自身もカウンタックやランボルギーニ特集の自動車誌を何冊か購入したり、ネットで写真を検索したり、動画を見たりしました。ウィング形状を見せるために撮影したものが一つもなくて、困っています。添付画像を興味深く拝見しました。表面がふくらんでいない事は解ります。波打ちが見えるのでフラットではないのでは?と感じています。また情報がありましたらお願いします。

カウンタックLP500R,リアウイング,ふくらみ,アオシマ,フジミ,カウンタックlp500r,ウイング上面

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ohe********さん

2011/5/212:44:40

それはいわゆるプラスチック成型のときにできる「ヒケ」じゃないでしょうか?
本来、そこはパテを盛って平ら(ウイングの形状の波状)に仕上げると良いじゃないかな?とわたしは思います。
多分、実車のウイング上面もそのような変則的な形状になっていないと思います。
LP500Rのウイングと言えば「翼端板がついてる、ついていない、翼端板がデカい、翼端板に白いラインがある、ない」などが良く議論されますよね。
「カウンタックlp500r 画像」で検索すると画像がたくさん手に入りますよ。

追記、あっホントだ!今、わたしもまだ作っていないフジミの1/24LP500Rがあったので見てみましたがウイング上面が出っ張っていますね。
多分、下からウイングのステーを付けるのでプラスチックの厚さを確保するためのものじゃないでしょうか?
実車はそのような出っ張りはないと思います。

この写真をみる限りだと変則的な感じはしませんね。写真は多分本物と思われます。

それはいわゆるプラスチック成型のときにできる「ヒケ」じゃないでしょうか?...

質問した人からのコメント

2011/5/5 20:58:25

Rosso誌カウンタック特集号P74とP75に掲載されたLP500Rと添付写真は同一車だと思います。Rpsso誌の写真だとリアウィングの形状がフラットではない様に見えます。貴重なリアからのショット、ありがとうございました。

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