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「ひぐらしのなく頃に」で雛見沢大災害(滅菌作戦)後、鷹野三四はどうなったと考えら...

god********さん

2011/6/1120:05:09

「ひぐらしのなく頃に」で雛見沢大災害(滅菌作戦)後、鷹野三四はどうなったと考えられますか?

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hig********さん

編集あり2011/6/1300:39:57

口封じや滅菌作戦(雛見沢大災害)の責任を取らされて失脚した“東京”の人間の復讐のために殺されたと考えられます。

ちなみに、DS版「ひぐらしのなく頃に・絆」の第四巻・絆のカケラ紡ぎ【宵越し編のカケラ】で宵越し編の世界(レナの学校籠城の結果、爆発し梨花が死亡したために滅菌作戦が行われた世界)では鷹野は殺されていることがわかります。
さらに、【失敗の報復】で目明し編ASの世界(梨花の死亡後48時間後に死体が発見されたために滅菌作戦が起きていない世界)では、“東京”の人間に口封じのために殺されたことがわかります。

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fqx********さん

2011/6/1122:44:33

黒幕にとって雛見沢症候群は終末作戦の道具として以外の価値はなく、作戦後に鷹野の利用価値はありません。
また、公には(黒幕以外の東京の者たちに対しても)鷹野は綿流し祭の晩に殺され岐阜の山奥で焼かれた事になっている為、終末作戦隠蔽の為にも鷹野の生存をその者たちに知られる訳にはいきません。
黒幕にとって鷹野が生きている事はリスクでしかなく、作戦後に彼女を始末する事は必須だったであろうと思います。

uty********さん

2011/6/1122:08:18

祟殺し編では秋頃に再度ガスが散布されているので、最低でも昭和58年の秋までは村で生存していると思います。
罪滅し編後の21世紀(三宅島の避難解除の話がされていたので2005年以降)の世界ではネット上に34号文書が話題になっている事から、鷹野三四本人かその意思を継ぐ者が生きていて34号文書をばら蒔いたのではないかとの説が有ります。

秘密結社東京の当初の目的では、滅菌作戦やって村人が全滅したらその事を理由にして鷹野を始末しようと考えていたのでしょう。
しかしガス災害の後に日本中の雛見沢出身者が発症したので、鷹野を始末するよりは症候群の治療させた方が良いと考えて生かしておいたとも考えられます。
まあ生きていたとしても富竹や入江殺害の責任があるので、24時間の監視付きでどっかの研究所に缶詰で症候群の研究をさせられていて、傍目から見ると自由の無い刑務所同然の環境に見えるでしょうけど、鷹野本人にとっては症候群の研究が出来れば天国なのかも知れませんが。

qin********さん

2011/6/1120:22:37

東京的に考えても、災害的に考えても、殺されてそうですけどね。
ただ研究者として働かれてる可能性もありますが、雛見沢が壊滅したあとではそれも低そうでは

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