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マリオカートWii クッパの侵略編 第22ページ 「カメどもと僕たちの違いを見せてや...

フォックス・マクラウドさん

2011/7/1321:03:03

マリオカートWii クッパの侵略編
第22ページ 「カメどもと僕たちの違いを見せてやる!」

読んだら感想とレース内容をお願いします。
この話は21ページ目の続きとなっております。
分岐はもう

しません。


クッパJr.を倒したマリオたち。
しかし、先ほど頑張ったルイージたちは限界だ。
ルイージ「僕たちはもう無理だ。マリオ、ピーチ、君たちだけでも行ってくれ。」
デイジー「私も・・・。」
キノピコ「あんた、ルイージと一緒にいたいだけでしょ!」

キノピオ「入口付近は僕たちに任せてくださいよ!あなたたちはクッパを倒してください!」
ピーチ「分かったわ。行きましょ、マリオ!」

マリオとピーチは4人をおいて先へ向かった。
すると2人は偶然ドンキー、ディディーと合流。
ドンキー「あ、マリオ!」
マリオ「ドンキー、ディディー、無事か!」
ディディー「オイラたちは大丈夫。ピーチも無事だったんだね。」
ピーチ「私は平気よ。それより、今までの仲間は?」
ドンキー「確か・・・」
ドンキーとディディーは今までの事を思い出して聞かせた。

マリオ「あーあ・・・。ファンキーって、1人で6人を相手するタイプなんだ・・・。」
ディディー「ノコノコ達はほねクッパを倒すって、オイラたちを逃がしてくれたんだ。」
ピーチ「そういうことだったの・・・。」
ドンキー「きっとこの先にクッパがいるはずだ!」

進んでいくと、クッパJr.、キングテレサ、ほねクッパの3人が立ちふさがる。
マリオ「復活早っ!」
ヨッシー、べビィマリオ、ベビィピーチの3人が戦っていたもののすでに敗れていた。
マリオたちはベビィピーチの存在に気が付いた。
マリオ「あれ、確か捕まったんじゃ・・・」
ピーチはマリオを見つめて自分の策略と理解させた。

クッパJr.「ガキどもあいてにこの僕を倒せると?ふざけるな!」
ほねクッパ「ぬん?お前らはマリオじゃねぇか。今度はおまえらもやられに来たと?」
キングテレサ「丁度いいじゃん。俺たちの今晩の夕飯の腹ごしらえにできるんだぜ?」
マリオ「今度は僕たちが相手になってやろう!カメどもと僕たちの違いを見せてやる!」
キングテレサ「あのー、俺カメじゃないが。」
ほねクッパ「俺はゾンビ。」
クッパJr.「僕は怪獣。」
ドンキー「自分で言うなよ!」
クッパキャッスルでの3周サバイバルレースになった。

(ここでレース内容をお願いします。前後がつながるようにしてください。味方は4人全員参加です。ちなみに味方は風船3個の状態でスタートします。)

ほねクッパ「強すぎる・・・。」
キングテレサ「なんだと・・・。」
クッパJr.「この僕たちが負けるだと!?」
3人を負かした4人。
マリオたち7人はついに最奥部へと向かう。

補足スリッピーさんお帰り。
ここで言うのは何なので、メッセージを転送する形で今までの状況を話します。

サバイバルレースと言うのは、ゴールする前に風船が切れたら即アウトというルールです。
つまり、マリオカートDSでのミッションランの一部に採用されたルールと類似しています。

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ベストアンサーに選ばれた回答

γさん

2011/7/2013:58:24

最初に言いますがサバイバルレースとは風船3つを割られたらアウトという事ですか?質問の掲載時間があと少ししかないのでなるべく早くベストアンサーを決めてください。とは言っても回答するのは僕しかいませんけどね・・・。

クッパキャッスルでサバイバルレースが始まった。

ドンキー「今回はサバイバルレースだ。気をつけろ、ディディー!」

ディディー「分かってるさ。・・・ってうわあ!なんでバットンがいるの?」

マリオ「どうやらクッパキャッスルは仕掛けがまた増えたそうだ。」

クッパJr「そうだ、お前たちはここで負けるのだ!ハハハハハ!」

グシャ!

クッパJr「ぎゃあ!・・・そうか、ドッスンの位置も変わってたんだ・・・。」

ピーチ「あなたが一番気をつけなきゃね・・・。」

クッパJr「黙れ!アカこうらをくらいやがれ!」

ピーチ「・・・やったわね!」

ピーチは風船を1つ割られた。

キングテレサ「今度は俺様が攻撃してやる!夕飯になりやがれってんだ!」

キングテレサはアカこうらをディディーに投げた。

ディディー「それを待ってたんだよ。尻尾キャッチ!」

キングテレサ「ズルいぞー!」

ディディー「貰ったものは返さなきゃな。」

ディディーはキングテレサにアカこうらを投げ返した。

キングテレサ「うわあああ!」

一方、ほねクッパは1位を守っていた。

ほねクッパ「このまま差を作ってやるぜ。」

ほねクッパは2LAPに突入。マリオとドンキーも追いかける。

しかしそこで問題が起きた。

ほねクッパ「な、な、何だ、これは?」

なんとクッパキャッスルの入り口でパラボムがいっぱい詰まっていたのだ。

ほねクッパはミドリこうらをパラボムに投げた。

ボカーン!

ほねクッパ「ぐおおおお!これパラボムだったか!」

どうやら間違えて黒い壁に見えたらしい。

マリオ「お先ー!」

ドンキー「あばよ!」

ほねクッパ「おい、パラボム!なんであんなに詰まってたんだよ!」

ピーチ「何やってんの、ほねクッパ?」

ディディー「さっさと抜かすぜ?」

パラボム「実はクッパ様の命令で我々パラボム隊がクッパキャッスルに入ろうとしたんですが・・・。」

パラボム「そう、そう。あまりにも俺たちの数が多いせいで入り口で詰まったんだよね。」

パラボム一同「アハハハハ!」

ほねクッパ「笑うなー!」

ほねクッパは火炎弾をはいて、パラボムに攻撃!

パラボム「うわあ、そんなことしたら!」

ボカーン!

ほねクッパは爆風でまた大きく転倒した。

ほねクッパ「くそったれ!クッパの奴め!」

ジュゲム「あのう・・・ほねクッパさん。もうマリオさん達ゴールしてます・・・。」

ほねクッパ「あー!」

この後、キングテレサとクッパJrはほねクッパを責め続けました。


23ページもなるべく早く答えます。

質問した人からのコメント

2011/7/20 15:15:48

感謝 ほねクッパに、「おーい!!(怒)」って感じでしたね。
パラボムに気を取られていつの間にか味方はゴール。
ギャグセンスもいい感じです。

ちなみに他の2グループはランダムで決めました。

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