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生命保険の見直しで、日本生命かプルデンシャル生命で迷っています。

jan********さん

2011/9/816:16:20

生命保険の見直しで、日本生命かプルデンシャル生命で迷っています。

日本生命とプルデンシャル生命のメリット・デメリットが知りたいです。
どんな情報でも良いので、回答ください。
終身と学資についての回答だと、なおうれしいです。

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bai********さん

2011/9/911:02:42

日本生命のメリットは、医療保険が充実していて、男女の病気別にプランが選べることだと思います。
プルデンシャル生命はオーダーメードで保険のプランを組めるところですかね。それにライプランナーの手厚いサポートがあるところだと思います。

いずれにせよ、安易な判断できめずに、保険会社を選ぶ時は専門家に相談した方がいいでしょう。
私はこちらのコンサルタントに相談して保険を見直しました。
http://www.seimeihoken.com/
分かり易い説明で、保険会社選びの手伝いをしてくれます。
私は今まで加入していた保険に疑問を感じたのでここで見直してもらい、前よりも安くて自分に合った保険会社を選ぶことができました。
生命保険は長い付き合いになるものなので、時間をかけてじっくり検討した方がいいですよ。

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min********さん

2011/9/1408:56:41

プルデンシャルの商品あまりわかりませんが、学資保険ならソニーが一番率が良いと思います、次はアフラックですかね・・・
終身はどこともそんなに大差ないようなので、個人的には終身だと長い付き合いになるのでより安全そうな会社で選びます。
日本生命の一時払い終身は入っていますが、3年以上たったら解約金が元本以上になるので個人的には気に入っています。

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mud********さん

編集あり2011/9/822:58:35

保険会社を選ぶときにはまったく同じ保障内容で比べた場合で。何をとるかということでしょうか。

たとえば、比べやすいのはシンプルな「単体1000万60」や65歳払い込み満了。これで見積もればどうでしょう。

特約をつける場合は、医療 5000円終身 +がん入院40000円・日額等にするといいのでは?

がん保険に加入するならば、別に特約にがんつけずにいいと思いますが。

他の回答者の言うように、担当者の特色としては

プルは、保険料が高くても単体終身などをのっけから勧めてきます。
途中で、保険料負担が大きく減額した人を見かけます。(貯蓄性があるものは高い)ドル建てはさけるほうがいいかも。

ニッセイは、掛け捨てでも三大疾病診断一時金がばっちりあるものを勧めます。その人の予算保険料のバランスで、終身部分10万または100万以上自由設定あるものになる。定期付終身が多い。全期型、更新型あり。
更新時の必要保障を下げる準備があるものに加入、理解していれば、不要なものを更新せず保険料の負担を抑えることが可能。(転換ではない)
わからないと安く上げるために医療も死亡ほとんどが更新型で、81歳で死亡すると10万で終わるものもあります。

★どちらにしろ希望内容、予算を伝えて、作ってもらったほうが早いです。
両者とも担当者の言いなりになる可能性もあります。

最低限、あなたの子供の成人するまでの必要保障額は知ったほうがいいでしょう。職業や家の購入などにもよります。
しかし、いっておきたいのは、FPでもぴたりと同じ保障額を割り出す人は居ませんからそれも丸呑みでデータ信用するな、ということです。
参考程度にすればいいのです。
ニッセイはあなた自身で年齢や、収入、家賃その他などを入れて、簡単にシュミレーション出せるようです。ウェブ検索してみてください。(個人情報名前住所は、入れる必要が無かったのでお勧め。)

学資代わりにお父さんの単体終身や長期定期払い込み早期満了型にする場合などは、18歳のときの解約金が、重要だと思います。

URLありましたので。http://www.nissay.co.jp/kojin/erabikata/simulation/hitsuyo/

上記2社では私的には内容がほぼ同じなら、ニッセイ選びます。
窓口がかんぽの次に多いから病み上がりのときに担当者を家に呼び、給付手続きする予定なのですが(笑)リストラとかあるんでしょうかね。自分の保険内容を理解していると気が楽ですよ。

hah********さん

2011/9/817:29:43

日本生命とプルデンシャルですか。

考え方が相反する2社ですね。

日本生命は基本的にパック商品を販売します。
主契約と特約というので構成されており、主契約は小さく、特約は大きくです。
日本生命が終身保険と名乗ってる商品は、終身保険の部分は1割未満、残りの死亡保障や入院特約は掛捨ての定期特約になります。
だから安い保険料で高い保障が買えます。
今の保障を買うなら断然日本生命ですが、10年後、20年後は保険料が高くなり、払えなくなり、保障がなくなる。
掛捨てなので返戻金も殆ど無い。


プルデンシャルに関しては、今高い保険料を払っても老後のことも考えて終身保険一本で保険を組みましょう!
という考え。
将来的には支払った分が戻ってくるので、今の支払いが苦しくなければプルデンシャルが良い。

これは両社のセールスマンの評価制度が違うためこのようになってます。

日本生命は保険金が高ければ高いほど評価が上がります。
しかしプルデンシャルは保険料が高ければ高いほど評価が上がります。

保険金を高くするには定期保険を売る。
保険料を高くするには終身保険を売る。

この違いです。

ちなみに学資保険は殆どが支払った金額より受け取り金額が下回ります。
支払った金額より多くもらえるのはソニー生命、アフラックが有名です。
でも最近は学資保険で貯蓄ではなく、終身保険で貯蓄をする人が増えてます。
そのときに終身保険を15年払込とかにして、18年後に解約してお金をもらう。

そのときの返戻率は110%くらい。

なぜ学資保険ではなく終身保険なのかというと、学資保険で積み立ててる場合は、積立途中でご主人が死んでも、そのときにお金は出ません。
死亡後は積立をしなくて良いのですが、満期を迎えたときに初めてお金がもらえます。
だけど終身保険で積み立てれば、満期で受け取る以上のお金が死亡したと同時にもらえます。

契約者が死んだときのことを考えると終身保険で積立したほうが良いですね。

終身保険で今一番利率が良いのはドル建て、ユーロ建てを抜かすと、あいおい生命じゃないでしょうか?

ドル建てとかはさすがにプルデンシャル、エジソン、ジブラルタが強いですけど。

ana********さん

2011/9/817:05:29

その二社のどこで迷ってるのですか?
内容なのか会社なのか、料金なのか?
学資は元本割れをしない会社は二社だけでその他は元本割れをすることになるようです。
その二社というのが、アフラックと富国生命だそうです。
他の保険会社の内容も比較したらよいと思います。

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