ここから本文です

かんぽ生命保険の魅了とはなんですか?メリットはなんでしょう?? ドコの保険会...

sai********さん

2011/9/1018:11:01

かんぽ生命保険の魅了とはなんですか?メリットはなんでしょう??
ドコの保険会社がいいのでしょうか??

閲覧数:
106,659
回答数:
6

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

2011/9/1021:48:38

かんぽ生命、今やどの種類の保険も保険料が割高で、加入するメリットは無いと思います。国内漢字生保の商品はこのような商品の販売を続けていけば、加入する人は減り(実際にそうですが)銀行窓口販売の貯蓄保険のみとなっていくでしょう。
私は現在は外資がお勧めです。ソニー生命、損保系の生命保険も良いと思います。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

このQ&Aで解決しましたか?質問する

閉じる

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/5件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

fly********さん

2011/9/1715:33:41

こんにちは。

まず、全国どこにでも窓口があるので安心。保険金の支払いも書類さえ揃っていれば、すぐその場で現金受け取りいただけます。

保障が小さめとも言われますが、最低限の保障は十分&逆に必要以上の保障はありません。対応手術数も多く、病名に関係なく入院してしまえば入院保険金が支払われます。

また、一番の特徴は貯蓄性が非常に高いことです。掛け捨ても少ないので貯金のようにご利用いただいてる方も多いです。
月々の貯金の積み立てにちょっとだけたしてもらうだけで保障もつけられお金も貯まる。途中で解約しても返戻金もけっこうお返しできます。(終身保険は死亡保険金よりも解約返戻金が多い場合もけっこうあります。)

よく保険は使いたいときにすぐ使えないとか解約すると損と言われますが、逆に知らず知らずすごく貯まっているし、解約しても結構お返しできますよ!

かんぽはお金がたまると言われる所以です。

貯金だと使ってしまえば減ってしまいますが、保険は入ったその日からご契約分の金額です。

かんぽで保障と貯蓄、両方揃えてみてはいかがですか!

run********さん

2011/9/1202:48:26

なんだか宣伝っぽい回答もありますが……。

保険会社の安全性を比較するのは、やはり格付けが一つの目安になると思います。
これはネットで調べることが出来るので省きます。

あくまで主観的なメリット&デメリットですが……

《メリット》
・全国に窓口がある
・その日のうちに受け取れる(無理な場合もある)

《デメリット》
・保険料が高い
・勧誘がしつこい
・保険のプロが少ない(かんぽの商品は詳しくても、保険全般に疎いため、お客様の生活や資産に合わせたベストな提案は期待できない。保険は貯蓄や資産や将来設計を考慮しないで、良い選択は不可能。)

goo********さん

2011/9/1112:42:13

かんぽ生命はかなりの黒字なので安心です

日本最大の保険会社ですから

また入院請求や満期金受け取りなどの手続きも全国2万局の郵便局どこでもできるので便利です

2011/9/1019:31:04

かんぽ生命は大赤字です。

最近は利率も良くないし、正直民間の保険会社が破綻しそうになったら他の保険会社や外資の保険会社が買収して面倒見てくれますが、かんぽはそうは行かないでしょう。

今後一番危ない生命保険だと思います。

実際大手企業の役員さんたちは次々にかんぽを解約し、民間に乗り換えてると聞きます。

まぁ、かんぽ神話が浸透している60代の人たちは、なにも知らずかんぽが一番と言ってますが・・・

どこの保険会社が良いか?との事ですが、これはおおきく分けて3つの保険会社があるので、それで自分に合った保険会社を選んでください。


国内漢字生保・・・日本生命、第一生命、住友生命など
特徴/基本的にパッケージ商品を売ります。未だにGNP(G-義理、N-人情、P-プレゼント)の営業方法で、加入者の90パーセント以上は自分の入っている保障が分かってません。
それはあまりにも複雑に出来ており、いつ、どんな時に保障がおりるか、販売してる本人も分からないんです。
だから加入者はもっとわからない。
でも、実際はしっかりとした保障はあるんです。
しかしながら基本的に更新型なので、10年に1回は保険料が倍近くになって、60歳を越すと保障も何も残らないと言うのが特徴。
高度成長期の日本には非常にマッチした保険。
現在の日本には合わない保険です。

国内損保系生保・・・あんしん生命、ひまわり生命、きらめき生命など
もともと損保で大きな土台を持ってるので、非常に安定した保険会社です。
基本的に必要な部分に必要なだけの保健をという考えなので、無駄になる部分は有りません。
しっかりとした保障が安値で入れます。
また老後の資金に積立なんかも良い商品がありますが、あくまでも保障があっての積立という考えです。

外資系生保・・・アリコ、プルデンシャルグループなど
保険自体は比較的安値で良い保障がございますが、保障よりも老後の資金を貯めようというコンセプトの会社が多いですね。
保障を持ちつつ、老後のことも考えると月々の保険料は大きくなります。
しかし保障も老後も安心です。


こう考えると外資の保険会社がよさそうな感じですが、なにせ月々の支払いが高額になるので、外資のいい所、損保系生保のいい所をとって保険を組むのがいいと思います。

あと、もともと外資系でしたが現在は国内資本になった「ソニー生命」というのがあります。
基本的に多分一番人気のような気がします。
良い商品もそろってるし、支払いも非常にスムーズと聞きます。
実際ソニー生命は、午前中に手続きすれば午後には支払われるというのもあるらしいです。

一社に絞らず、漢字生保以外の保険会社でいいところをチョイスと言うのが一番賢い保険の入り方です。

2011/9/1018:14:24

こんにちは。

とりあえず、経営破綻する可能性はないですね。
銀行と違って、保険会社に経営破綻されたら目も当てられないですからね。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる