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久しぶりに高橋選手のDVDの「eye」を

spr********さん

2011/10/1823:35:48

久しぶりに高橋選手のDVDの「eye」を

見ました。2008の怪我をする前の方のプログラムです。すごいキレッキレで「こんなによかったんだ」と正直思いました。
素人なんですが、OPの時よりステップ数が多いように感じられて、OPは省略したような(簡単になった?)印象をうけました。
もし、あの2008・FOIの「eye」がOPで同じ出来具合で演技されていたら90点超え・プルシェンコ超えはあったと思いますか?

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jun********さん

2011/10/1910:02:16

あの勢いだったらプル越えあったと私は思います!四回転二回入れられる選手でしたからね~。
2008FOIのeyeは大好きで今でもよく見ますよ!やはりステップ数はかなり減ってますよね~。復帰戦のフィンランディア杯まではすごかったステップですね。そこから徐々に減っていったような感じです。でもopは完成度の高い素晴らしいeyeでしたよね←一番今でもeyeが好きっ!ジャンプのキレは確かに怪我して年齢的なのもあり落ちましたが安定はしていたと思います。でもステップスピンは逆にレベルアップしたと私は思いますよ!
あれだけの苦難を乗り越えたメダルだったからあんなに感動的だったと思います!

質問した人からのコメント

2011/10/21 09:10:45

回答ありがとうございました^^なんかあのeyeを見た後もったいない気がして・・もしって考えちゃいました。今季はまたちがうテイストですが楽しみですね。^^ありがとうございました

ベストアンサー以外の回答

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sha********さん

2011/10/2023:43:51

高橋選手は手術で膝の歪みを治した事や、手術後のリハビリで股関節や足首が柔軟になり、それまで出来なかった深いエッジを長くキープする事が出来るようになったので、eyeのステップも速くて強いだけじゃなく、深くて粘りのあるモノに変更しました。振り付けの宮本さんが「出来るからどんどん難しくなっていった。」というような事を言ってました。ステップとしては進化しているようです。

icy********さん

2011/10/1901:04:20

確かに、怪我前と後では、演技というか少なくともジャンプの完成度は違いますよね。
キレの違いは私も感じます。怪我だけでなく段々年齢的なものもあるのではないでしょうか。
ただ、やっぱり怪我&その後の葛藤があったことで、高橋選手は人間として大きくなったわけで、そのために、OPにてできる限りの力を発揮できたのだ、とも言えると思うのです。自分ができる力を本番で出す精神力、という意味です。
タラレバを逆に良いように使うとすれば、怪我がなくて人間的成長がなければ、それまでと同様のガラスのハートでOPに臨んであがちゃってダメだったかも、、とも、言えるかなと。

mom********さん

2011/10/1823:51:17

タラレバ言い出せばキリがないんですが、私もケガ前のDOIでのeyeは凄かったと思います。
もちろん照明の違いもあるし、細かいところまではわからないけど、ジャンプのキレがやはり…。

今季の高橋選手に期待してはいますが、クワドがなかなか安定しない昨季を見ていて
心のどこかで、あのキレはもう戻らないのかもしれない…という気持ちもありました。

ただ、本人の言によれば、ケガがあったからあのOPの銅メダルがあったということですし
ケガがなかったら、あのOPの感動的な「道」はなかったかもしれない。
すべてはなるようになった、としか言いようがありません。

90点越え、プル超えは、自分にとってはもうどうでもいいことだと思うようになりました。

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