日本でキリンが造っているハイネケンと輸入物のハイネケン、どうして味が違うのでしょうか? もともと「なんか違う気がする」と思い先日飲み比べてみたところ、違いは明らかでした。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

現状でいろいろな味わいのものが一つのメーカーから出ている(味わいをいろいろ変えて造れる)以上、「わざと味を変える」のはよほど大きな理由があるのではないかと思いますね。個人的には変えてほしくないのですが。 wikipediaによれば、樽生と350ml缶だけが国産。つまり瓶は輸入もののようですよ。

お礼日時:2011/10/27 12:58

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味に違いが「出てしまう」原因の一つは 仕込み水が違うからです アルコール分と味と香り以外は全て水ですから、仕方ないです 味に違いを「出している」要因は 食文化と気候が違うからです 基本的に、農耕民族で、米の粒食文化と 狩猟民族で、麦や肉を中心に食べている人達とは 味の好みは変わってきます 質問者さまは、今回たまたまハイネケンでお気づきになりましたが、 EU圏産のウィスキーを、EU圏で販売している物と アジアで売っている物とでは、味が違います もっと言えば、日本産のウィスキーの、国内で販売している物と EU圏で販売している物とでは、これまた味が異なります ウィスキーに関しては、飲み方の文化も違いますので、 それも考慮していると思います

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