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民主党は労組のための政党、つまり労組に逆らえないのが現実です。ただ民主党がモ...

tek********さん

2011/10/2522:16:47

民主党は労組のための政党、つまり労組に逆らえないのが現実です。ただ民主党がモットーにしている
「国民が第一、生活が第一」

は適していると思います。経営者よりも労働者が多いのですから、労組に支持されていることは多くの国民に支持されていることを意味しています。労組をプラスとして考えて良いでしょう。
と言うことで、経営者・ニートは「国民」から対象外。経営者は労働者の気持ちを少しでも理解してやれ、ニートは悔しかったら職に就いて労組に入れ!!と民主党は内心思っていることでしょう。

そこで質問です(どちらでもOK)。
・民主党が言う「国民」は労組を意味します。と言うことで、労組のための政党という言い方はプラス思考として捉えられるでしょうか?
・日本共産党の支持母体を選ばない労働者が多いのはどうしてなのでしょうか?出世できないのが現状ですが…。

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ベストアンサーに選ばれた回答

dai********さん

2011/10/2522:30:05

野田さんが首相になった時に一番最初に挨拶に行ったのは経団連です。つまり彼らの国民とは、大企業の社長や株主をさします。

次に元々民主党系の労組が非常に幅を聞かせているのもありますが、民主党系の労組は何もせず、労働者側ではなく経営者側につく労組が多い為、労組に入っても何の利益もないと感じる人が多い。
また給料が低いので組合費を払いたくないってのもあると思いますが、社会勉強をする人が少ないってのが一番の理由だと思われます。

質問した人からのコメント

2011/10/28 23:21:10

回答ありがとうございます。

私は郵政でバイトして組合に入っております。確かにこれと言ったプラスはありませんが、何かの時に役に立つと思います。
民主は経営者ばかりに眼を向けるのではなく、労働者に味方しろと言いませんが何かはしてほしいものです。

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