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アカデミックハラスメントの時効は3年といわれました。

aaa********さん

2011/12/1918:26:57

アカデミックハラスメントの時効は3年といわれました。

研究室内で、客観的にも目に見えるいじめ
(教室のホームページで私の氏名のみがかなり小さく表示されていたというようなことが何回もあったり)(コピーは残してある)

(普通は3人で実験するところを試験前の忙しい時期に一人でやらされた)

(その他暴言等を受けた)

というようなことが多くありました。また、単位認定もあまりに不当でした。


弁護士をたて、裁判を起こそうとしましたが、証人が必要といわれました。証人を探すのに時間がかかってしまい、時効3年が過ぎてしまったので諦めようと思いましたが、
アカハラは、契約責任の追及にも抵触する可能性があり、これなら時効は10年で裁判を起こせる可能性があるという意見を聞きました。3年は不法行為といわれました。

このようなケースで、契約責任の追及という形で裁判を起こすことは可能なのでしょうか。

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ohn********さん

リクエストマッチ

2011/12/2508:52:47

学生が大学に在籍している点を、大学と学生との契約関係として捉え、大学は学生に対して快適な学習研究がなされるような環境を創出する義務があると考えれば、教授等の研究者は、大学の履行補助者ということになります。

その履行補助者である教授等の研究者によるアカデミックハラスメントは、履行補助者の故意過失として大学の帰責事由となりますから、大学の契約責任(民法第415条)を追及することも、理論的に可能であると考えられます。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

xxx********さん

2011/12/1921:01:19

契約責任にはならないでしょう。・・・・・・・・・・・・

そういうことをしないという契約はしていないよね。

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