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「2007年問題」とはいったいどんな問題なのでしょうか?

sen********さん

2006/4/1520:00:21

「2007年問題」とはいったいどんな問題なのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

smi********さん

2006/4/1520:04:38

2007年から、いわゆる「団塊の世代」が60歳に到達し始めるそうです。現在、日本の企業の約9割が定年制を定めており、さらにそのうちの9割が定年年齢を60歳に定めているため、仮に企業の定年制度が現状のままなら2007年から2010年にかけて大量の定年退職者が出ることになるそうです。その時、日本はどうなるのでしょうか?

という事みたいです。
http://www.mizuho-ir.co.jp/column/shakai041102.html

質問した人からのコメント

2006/4/17 19:06:08

よくわかりました。ありがとうございます。

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str********さん

2006/4/1522:44:43

この年から退職者が多くなり、労働力が不足するという懸念です。

今の経済社会から考えると、おそらく何事も無く、過ぎるでしょう、

2006/4/1520:26:40

「団塊の世代」の退職により、退職金の支払いに滞る会社が出てくることです。
倒産の可能性も大いにあります。
「団塊の世代」の方々は、技術を持った方が沢山いらっしゃいます。
これからの世代、高齢化社会に向けて、技術を役立ててもらうための取り組みも行われているところです。
東南アジアからも団塊世代の就職を募集しているようですね。

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