太陽光発電とオール電化はメリットありますでしょうか? 新築で太陽光はゴキロ乗せるのが可能です

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○電力会社から買う電気が減る→節電になる ○5キロあればそこそこ売電収入も見込める ○消費電力もモニターで見られるので節電意識が高まる ○日々の楽しみが増える ○なんとなくエコ こんなメリットはあります。(笑) あとは、いくらで設置するかによって経済的メリットが出るか出ないか別れます。 5キロを乗せられるなら、250万以下でつけて補助金をもらえれば まず10年程度で元は取れると思いますよ。 普通はローンは組まずに現金が基本ですが 金利1%以下の住宅ローンならできるだけ元値を値切ればOKです。 (ただしハウスメーカーの言い値だと高い場合もありますので注意です) オール電化はそれだけでも普通はメリットが出やすいです。 特に元がLPガスならまずお得でしょう。 (今後電気代がどこまで上がるかがちょっと心配ですが) ただし太陽光発電はガスとの併用でもメリットはあります。 (できれば都市ガスで。LPガスは高いから光熱費全体の削減がしにくいです) 今はエネファームやエコウィルとのダブル発電も見直されてます。 うちはそれですが、年間30万近く光熱費が減ってます。 (元々が高いんですけどね) とにかく導入価格が肝心です。

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お金の話しだと、結論はいまはつけた方が得です。5000キロワット年間発電で40円で売れるとして、役20万円くらいは入ってきます。性能の良い太陽光発電だと、5キロワットで6500キロワットぐらい年間発電する場合もあります。 そして、今は電気料金も100パーセント値上がりしますし、現実、設置していない人も太陽光発電付加金としてお金を毎月支払っています。 時代の最先端の技術は是非取り入れて下さい。 太陽光発電はエコではなくて、火力発電の使用量を下げたりしてくれるので、一時的に電気料金が上がったとしても、将来的には電気料金を下げてくれます。 私の実家には太陽光発電が設置されていまして、設置費用は自分が支払いましたが、売電の振込先が自分の口座なので、毎月2万円くらいの振込は月給16万円の私には非常に助かっています。 銀行の金利なんてあてに出来ないし、投資信託なんかもリスクありすぎですが。太陽は嘘つきません。 ちなみ実家は5キロワットサンヨーHITを設置しています。今ではパナソニックにサンヨーが吸収されたのでパナソニックですね。 設置していない人は設置してから文句言ってほしいもんです。 まあ、こわれても長期保証もついてますし、どういった方向から見ても設置するのに間違えありません。 5キロワット設置した人の意見でした。

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私も新築で検討中の者です。私も過去質問しましたが反対が多かったです。私は都市ガスエリアじゃないのでプロパンよりオール電化の方が計算上、安いのは確かです。長いめで見てメリットとデメリットを考えてみました。私は住宅ローンに組み入れたいので『後付けの太陽光のローン金利は住宅ローンより高い』今がつけどきかなと。税金が上がり、その時に発電率も高い最新のパネル買っても対して値段は下がらない。その時は補助金もなく、屋根に穴あけて住宅の保証がきかなくなります。今の売電価格を固定で10年は維持できる。となると今ならメリットが多く、後付けならデメリットだらけで、つけない方がいいとなります。 私はメリットがある今のほうにつけますね。

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太陽光は工事費いよっては、メリットはあります。5kwであれば約200万位が限度でしょう。ただし、オール電化が条件です。 電磁波の問題はよろしいのですか?

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「太陽光発電+オール電化の組み合わせ」はメリットがあるか?という質問だと仮定します。 太陽光発電とオール電化自体は必ずしも関係しません。 オール電化にするかどうかの相手はガスです。 オール電化にして「電化deナイト」等の夜間割引料金のプランにすることで初めて利得があると考えます。 昼間の高い料金時間帯は自家発電でまかない、発電しない夜間は安い料金で過ごすという算段です。 太陽光発電は純然たる投資商品です。キャッシュフローを見極めて検討されたら良いのではないでしょうか。 おもしろいおもちゃを屋根に乗せていると思うのも一つだと思います。 他の方の質問でも書きましたが、太陽光発電を中止してその分の借入額を減らした時の利息負担減による利得と発電による電気料金軽減による利得とを比較してみてはどうでしょうか? 太陽光発電の施工会社に現金一括で支払ったかどうかは関係ありません。自分の資産をどのように運用するかを考えた時に、他の借り入れがある方であれば、多かれ少なかれ利息分も回収すべき額に入ってきます。