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兼ねて現金化不足勘定で処理していた現金の不足額¥49,000について調査したところ...

kon********さん

2012/3/514:32:57

兼ねて現金化不足勘定で処理していた現金の不足額¥49,000について調査したところ、家賃の支払額及び手数料の受取額¥5,000が記帳漏れであることが判明した。しかし、残額については原因不明のため雑損失と処理。

上記の問について、どなたかわかりやすく順追って仕訳方法を教えていただけないでしょうか。
よろしくお願いします。

補足すみません^^;初めての質問なので読みにくくなってしまいました;

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mr_********さん

2012/3/515:24:21

単純に、現金過不足勘定を相手科目として仕訳をきり、現金過不足勘定のあまりを雑損失(雑収入)に振替ば問題ありません。

今回の場合、

地代家賃 金額不明(おそらく問題文等に記載されている) 現金過不足 左記同額
現金過不足 5,000 雑収入(他適当な科目があればそれを記載) 5,000
雑損失 金額不明(現金過不足の残高を記載) 現金過不足 左記同額

となります。
ようは、支払って現金が減ってるけど何で減っているかわからないのが現金過不足であって、理由がわかればそちらに振り替えてあげればよいのです。

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sya********さん

2012/3/516:40:12

賃借料が計上漏れなので
(賃借料)×××(現金過不足)×××

手数料の受取額が計上漏れなので
(現金過不足)5000(受取手数料)5000

残額を雑損失
(雑損失)×××(現金過不足)×××

boo********さん

編集あり2012/3/622:42:14

兼ねて現金過不足勘定で処理していた不足額(手許の金額が帳簿の金額より少ないので手許に合わせる為に帳簿の金額を減らす)
(借)現金過不足49,000(貸)現金49,000

に付いて調査をしたところ家賃の支払額及び手数料の受取額が記帳漏れであることが判明、残額に付いては原因不明の為雑損失とした
(借)支払家賃5,000(貸)現金過不足49,000
,,,,,,,雑損失44,000

家賃の支払額、と手数料の受取額の金額が分けてなく、それぞれの金額が不明の為受取金額の付落としか又は家賃の支払額の記入漏れが多くなければ雑損失が多すぎます。

例えば
(借)支払家賃xxxx(貸)現金過不足49,000
,,,,,,,雑損失xxxx,,,,,,,,,,,受取手数料xxxx
この様になっているのではないかと思います。

補足に付いて
(借)支払家賃52,000(貸)現金過不足49,000
,,,,,,雑損失2,000,,,,,,,,受取手数料5,000

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