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創価学会員は造花のしきみを本尊に供えることで、本当の意味での

so_********さん

2012/4/1522:59:18

創価学会員は造花のしきみを本尊に供えることで、本当の意味での

「常住不滅」を我が身で感じようとしているのでありますよね?

大聖人もきっと、鎌倉時代当時に造花のしきみが開発されていたら、創価学会のように好んで使用しているのでありますよね?

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ベストアンサーに選ばれた回答

dux********さん

2012/4/1523:11:44

創価学会員の皆さんって、造花のしきみ、大好きですよね。だって、水替え不要で汚れたら風呂場のシャワーで洗って陰干しすればいいんですから、簡単ですよね。そういえば創価学会って、勤行も簡単な方法に変更して、五座三座の勤行はしていないそうですね。創価学会って、インスタントが大好きなんでしょうね。私にはその感覚、全く理解できません。

質問した人からのコメント

2012/4/22 11:51:07

感謝 私も同じく、彼らの感覚が理解できるのに、何億光年もの時間を要すると思います。。。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

nob********さん

2012/4/1803:19:35

日蓮正宗信徒の者ですが

おしきみが異常気象で不作なんですよ

造花は代用品として販売されています。

これは法華講も同じです。

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