武術で古来からあった、槍術と剣術はどちらが強いのでしょうか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

まあ、強者の武器でしょうね。

お礼日時:2012/5/10 15:39

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鉄砲が一般的になる戦国時代、以前の合戦では弓、槍がメインです。 やはり槍術が強いのではないかと思います。

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同じレベルの人が正々堂々と、広い場所で戦ったら、槍が圧勝でしょう。 しかし、必ずしも同じレベル同士の戦いになるとは限らず、また、室内などの狭いところでは必ずしも長柄が有利とは限りません。 したがって、単純な比較はできませんが、槍が有利な場面の方が多いというのが結論ですね。 なお、古来からあった武術は、本来は総合的な武術で、槍や長刀などの長柄、剣術や組うちの技術なども入っています。 それも、素肌(鎧兜をつけない状態)や介者(鎧兜をつけた状態)など、さまざまな場面を想定した武術です。 剣術や槍術が単体で流行したのは、江戸時代に入ってからです。

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圧倒的に槍術です 剣豪の武蔵は、剣で槍に勝ったのだから、物凄い人なんでしょうね ちなみに戦国時代でも合戦時は剣を持って戦う人など居ません 個人で戦うなら、短槍と首切刀だけを持参して戦いました