VictorのLT-26L1というテレビが故障しました。

VictorのLT-26L1というテレビが故障しました。 VictorのLT-26L1というテレビが故障しました。親が処分して新しいテレビを買うと言ってるので治せれば、もらえるみたいです。ということで見たところ電源基盤の方の「10V 2200µF 105℃」と書かれた電解コンデンサーが明らかに膨張しているのと異臭を放っていたので交換して治ったのですが、また破裂してしまいました。テレビがつかないのはこれが壊れてたからだと思います。ですが、コンデンサーが壊れてしまう原因は何だと思いますか?対処法はありますか?抵抗をはさめばどうにかなるかな?と思っているのですが・・・

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ベストアンサー

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※あくまでも私が知っている範囲で回答となります。予めご了承ください。 コンデンサがパンクする原因としては、コンデンサに流れる電圧が高い可能性があります。電解コンデンサには電圧の限度があり、その限界を超えると破裂してしまいます。 ご質問の件ですが、コンデンサ近辺にある部品が故障し規定の電圧を超えていると思われます。電圧が異常に流れる流れている状態を直さないとコンデンサを交換してもまた破裂しますし、抵抗などをかませると今度は別な部品を壊すこととなります。 まずはテスタなどを使って問題の部品を探し、問題の部品とセットでコンデンサを交換されたほうが安全でしょう。 あとは電源部の基板を交換するやり方もあります。こっちの方が安全でかつすぐに完治できます。購入についてはビクターのサービスに聞いてみてください。 ただ、問題の箇所がリコールになっている場合も考えられます。なるべくなら触らずに修理を出されたほうがいいです。