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質問の形式をとっておられないのではないでしょうか? 知恵袋は質問の場です。質...

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ID非公開さん

2012/7/2316:52:37

質問の形式をとっておられないのではないでしょうか?
知恵袋は質問の場です。質問形式でないものは違反申告されると簡単に削除されます。
あらしの申告は無視しますが(判断難)、質問でないものは簡単に削除されます

まだお答えしていない分は置いておいて良かったのですが・・・。
おそらくリクは私のアンチによって申告されて消されています。
質問文についてルールに適合しているかどうか確認しておられますか?
_____

3.プログルカゴン前駆体タンパク質と翻訳後修飾過程
2つの異なるプログルカゴンタンパク質が、鳥類のプログルカゴン遺伝子から産生されることが予想される(つまり、各々の mRNA 転写差物から1つずつ)。図2はニワトリおよびシチメンチョウのプログルカゴン前駆体タンパク質の予想アミノ酸配列をヒト前駆体タンパク質と比較したものである。アミノ酸配列相同性の情報に加えて(表1)、図2の比較(図)では、前駆体タンパク質の消化処理に関与するエンドペプチデース(前駆体タンパク変換酵素による特異的認識部位の半完全保存性についても示してある。

3.1プロホルモン変換酵素
特定のプロホルモン変換酵素(PC1/3 と P2、PC1と3は別酵素として発見されたが、後に同一酵素であることがわかったので PC1/3 になっている)に仲介されるプログルカゴン前駆体タンパク質の翻訳後消化的修飾(プロセシング)の違いは(異なる消化修飾は)、単純に組織特異的産生によるものであり、哺乳類におけるプログルカゴンよ来ペプチドの多様性(進化における分岐)によるものである(文献)。PC 酵素によるタンパク質分解は、前駆体タンパク質にある特異的塩基性アミノ酸の並び(R:アルギニンとK:リシン)でおこる(R/K を認識して切断する。文献)。199位の単一の塩基性アミノ酸残基(R、GLP-2 の C-末に位置する)を除いて、ヒト前駆体同様に鳥類の全ての切断サイトに R/K 配列が保存されている(図2)。このことは、鳥類とヒトの前駆体タンパク質の転写後のタンパク分解プロセシングに同様の機構が関与していることを示唆している。
異なる組織における PC1/3 と PC2 の発現は、どのようにしてプログルカゴン前駆体がプロセシングを受けるかを厳密に規定している。例えば、膵臓のα細胞におけるプログルカゴンからのグルカゴンの産生には PC2 の活性が必要であり、一方、PC1/3 の活性は、小腸の分泌性の L-細胞や脳の特定の(選択された)ニューロンによる GLP-1、-2の栄養要求性(依存性)の産生(時)(前の文章であったような、脳の特定領域で栄養枯渇時に起こる産生)に必須である(文献)。

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ベストアンサーに選ばれた回答

ken********さん

2012/7/2321:51:34

確認してみます。
翻訳ありがとうございました。

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質問した人からのコメント

2012/7/23 22:08:06

たぶん質問が2件削除くらってますよ。
10件削除くらうと、ライフが1個減るので注意です。

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