ここから本文です

ふくやって明太子屋さんはどれくらい有名ですか?

luc********さん

2012/8/515:46:48

ふくやって明太子屋さんはどれくらい有名ですか?

http://www.fukuya.com/

閲覧数:
445
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

wor********さん

2012/8/516:35:51

かなり有名。
相当有名。
知ら無い人はいない位有名。
こんな感じだと思います。

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

tem********さん

2012/8/517:33:55

火星人でも知ってるくらい有名です。

joe********さん

2012/8/516:42:13

現在では辛子明太子といえば博多のイメージがあるが、戦前の辛子明太子取扱量は下関のほうが圧倒的に多かった(例:1923年の朝鮮半島からの辛子明太子輸出量は84%が下関、0.1%が博多)。そして戦後の1948年10月、朝鮮半島で海産物店の次男として生まれ、明太子についてもなじみが深かった川原俊夫が、博多中洲市場に入居して食料品店・ふくやを設立、翌1949年1月10日から、「たらこ」を発売した(これにちなみ毎年1月10日が「明太子の日」とされている)。当時、店頭に並んだのは唐辛子を含まないたらこであり、北海道や下関等(諸説がある)で製造されたものであった。しかし、このたらこの商品名は釜山のものにのっとり「メンタイ」であった。サンマ一尾が10円であった時代にひと腹120円もしたという。この時を起点とし、ふくやの川原が現在の調味料に漬け込む辛子明太子のスタイルを研究していった。実に10年の熟慮の結果、1960年に改良された辛子明太子が「味の明太子」の名前で発売され、レシピの無料配布等で博多中に広まった(福岡では1949年以前にまぶし型の明太子業者があったといわれるが、前述のとおり当時は物資の仕入が難しく、九州までの輸送インフラも未熟であったこともあり、2008年現在文献も複数の証言者も見当たらないといわれている)。なお、ふくやは「味の明太子」=調味液に漬け込み熟成させる辛子明太子を開発したメーカーであって、辛子明太子そのものを開発したのではない。

#wikiより。

調味料に漬け込む明太子を発明したということですね。

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる