ここから本文です

ロス暴動のきっかけは「ブラック・コリア」 韓国系アメリカ人の黒人差別だったので...

ID非公開さんさん

2012/9/1109:22:28

ロス暴動のきっかけは「ブラック・コリア」 韓国系アメリカ人の黒人差別だったのですか?

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%B9%E6%9A%B4%E5%8B%95#....

ラターシャ・ハーリンズ射殺事件

ロドニー・キング事件のわずか13日後となる1991年3月16日、持参したバックパックに1ドル79セントのオレンジジュースを入れ、手に支払いのための小銭を握っていた黒人少女(当時15歳)であるラターシャ・ハーリンズを、韓国系アメリカ人の女性店主、斗順子(トウ・スンジャ、Soon Ja Du、当時49歳)が射殺したのである。事件の様子は防犯ビデオに収められており、2人は揉み合いになったのちに少女が店主の顔面を4度殴打、店主は床面に激しく転倒させられた。店主は少女に椅子を投げつけた。

その後、件のオレンジジュースをカウンターに置いて店から歩いて出て行こうとする少女に対して、韓国人店主は背後から銃を向け、その頭部を撃ち抜いた。Duは逮捕され、事件の判決は同年11月15日に出された。陪審員は16年の懲役を要求していたにもかかわらず、判決は5年間の保護観察処分、およびボランティア活動400時間、罰金500ドルという殺人罪としては異例に軽いものであった。この判決は黒人社会の怒りを再び煽ることとなり、無実の黒人少女を射殺するというこの事件により、黒人社会と韓国人社会間の軋轢は頂点に達した。

ブラック・コリア

1991年11月5日、ラッパーのアイス・キューブはアルバム“Death Certificate”を発表。このアルバムのなかに収録された“BLACK KOREA”という曲において、韓国系アメリカ人の経営する商店で、黒人の少年少女が入店すると、商店主が万引きしないか猜疑のまなざしで見たり、後をつけたりすることを歌詞でのべ、黒人社会と韓国人社会間に存在する軋轢を描いた。曲の最終部では、韓国系アメリカ人による黒人への侮蔑的な態度に対する鬱積した怒りを次のように表現した。


So pay respect to the black fist or we'll burn your store, right down to a crisp. …Cause you can't turn the ghetto - into Black Korea(黒人に敬意を払え でなけりゃお前の店をカリカリになるまで黒焦げにしてやるぞ お前達はゲットーを黒韓国にすることはできない)

その後、犯人は日本人だと嘘を流布するデモを起こしたって本当ですか?

閲覧数:
2,453
回答数:
1
お礼:
25枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

big********さん

2012/9/1223:40:03

そうです。そして日本人の成りすましも。

だけど黒人達は「日本人と韓国人は
同じようでまるで違う。」と言ったそうです。

質問した人からのコメント

2012/9/13 18:48:26

火病の韓国人に銃火器なんて、まさに基地外に刃物ですね。アメリカに韓国人は最悪の組み合わせではないですか?

回答ありがとうございました。

「ブラックコリア」の検索結果

検索結果をもっと見る

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる