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巨匠と言われる世界的指揮者は最晩年にブルックナーの交響曲を録音することが多い...

daj********さん

2012/9/1815:27:39

巨匠と言われる世界的指揮者は最晩年にブルックナーの交響曲を録音することが多いように思えるのですが、理由があるのでしょうか?

たとえば、カラヤン、ヴァント、朝比奈、バーンスタイン等です。

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ベストアンサーに選ばれた回答

最中中さん

2012/9/1815:59:12

カラヤン、ヴァント、朝比奈は最晩年になる前からブルックナーを度々録音していました。
また、最晩年になった時にブルックナーを録音しなかった世界的指揮者も大勢います。

よって、何の関係もないと思います。

質問した人からのコメント

2012/9/18 21:25:47

確かに、私の思い込みだったかもしれません。

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CYCLISTTAKさん

2012/9/1819:55:37

主にドイツ・オーストリア系の巨匠にそういう傾向が強いのかもしれませんが、世界的指揮者のみんながみんな最晩年にブルックナーか、というとそんなことは決して無いと思います。

jat********さん

2012/9/1817:34:02

>カラヤン、ヴァント、朝比奈、バーンスタイン

みなさん壮年期にもブルックナーを録音しています。

ただアイヒホルンのように「晩年になってからブルックナーがわかるようになった」という指揮者もいるので、質問者様の晩年云々を全否定する気はありませんが…。

録音も大曲だけにベートーヴェンやブラームスに比べかつてはたいへんだったので、多くの往年の名指揮者が録音に二の足を踏んだために、結果的にLPやステレオ録音の出現以降、自分たちが歳をとってからようやく録音を活発にしだしたという面はあると思います。

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