電気の完全自給自足の時代はやってくるでしょうか

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私の【回答】します。(個人差ありますので、主観的になります) ①>200年後ぐらいにはもしかしたらできていそうかもしれませんが、・・・・ 【回答】 質問者さまは「あと200年生きていますか?」・・無理ですよね! もし200年後、「そうなっていた」として・・質問者さまに【何の利益】がありますか? 200年後・・「日本朕✖」(日本沈没)でなにもかも無い・・・予想します!。 今の日本をみてください!【政治は仕事しない】【中国にはやられぱなし!】・・アメリカの言うとおり・・で・・【真の日本はなくなっている】と予想します。 また、200年後には【IPS細胞の販売もあり】・・・人間が死ねなくなる時代になっているかも知れません! ②>あと50年でこういう時代は来ますか? 【回答】 自給自足・・とは【原始時代に戻る】と言うなら・・・そうかも知れません! でも、エネルギーで【自給自足】は無駄な電気やエネルギーの大量消費で反対です。 やはり【助け合ってエネルギーを使用する】時代は来るでしょう! それより先に、【IPS細胞で皮膚移植など・・医療分野がすごいことに】なっているかも知れません!! ③>政府が数十年スパンの計画で大規模再生可能エネルギーや、超高効率火力発電所を重工業と共同で国策でやっていたりするのですが、みんな無駄になるということですかね? 【研究の無駄】だったら・・・誰も【原発発電】なんて使っていません!! 戦時中に【人を大量に殺戮するため原爆をつくり】その技術で、【原発発電】があったのです。 ですから・・【研究段階かも知れませんが・・・途中の開発は必要です】 【IPS細胞発見】も・・・たいへんな【無駄な研究があった】からこそ・・今があるのです。 最後に・・・質問者さまに・・・ 200年後・・50年後を考える前に・・【2.3年後のエネルギーの代替品】を考えた方が・・・・【生きているうちに見られる】と思いますよ~!! 50年後・・・の前に、【東京都が大震災】で無くなっていることも予想(30年以内70%確立)されていますので・・・。(*^。^*)

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自給してたらコストが会わない。 家庭用も電気は不要になってもガス供給は必要になる。 まあ、どちらにしてもコストが会わないが。

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電力の自給自足のためには、現代の技術で考えるならば、発電と蓄電の設備が必要となりますですね。 その前提で考えますと、「当面、そのような世界になるのは、無理だと思う」と答えましょうか。 それは、発電に関して「場所や条件による差」が、極めて大きな部分があるためにございます。 例えば、海の無い場所で「潮力発電」は無理にございますし、日照時間の短い場所では「太陽光発電」は適しておりませんし、盆地や森林地帯では「風力発電」は役に立ちませんし、元は沼地だったような場所では「地熱発電」は無理にございます。 既存のダムを有して水力発電の権利を押さえている者は、「水利権」を保有している方々と、利益の対立となりましょうね。 そうなりますと、それぞれの発電電力システム別に、適した場所の「占有」が生じますでしょうね。そして、エネルギーを「持つ者と、持たざる者」という身分制度・社会格差が生じて参りましょう。持つ者には、「その時代の富が集中していく」こととなり、持たざる者は、社会の底辺で、暗くて不自由な中で脅えながら暮らしていくような生活となりましょうか。 少なくとも、我々、人類の社会にあって、エネルギーなどを「公平に社会に分配していく」などというシステムは、国家という「強制力を持って国民に強いる」組織がなければ無理にございます。 ご質問の中でも、「電気料金が値上がりして、自家発電を持つ」とございますが、この文には、「自家発電装置と、それを設置して効率的に発電することが可能な資力・財力を持つ人は」という条件が抜けておりますですよ。 貧乏人にまで、自家発電による自給自足は、確実に不可能と思いますですよ。

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工学的には箸にも棒にも掛かりません。 エネルギーとして電力の利点は輸送がすごく楽だってことです。日本国内に電線張り巡らせるのとガス管張り巡らせるのとどっちが費用が掛からないかは明らかですよ。 輸送しないなら電力なんていらないんです。熱源は太陽熱パネルから温水引き回せばいいし、動力がほしければ風車で圧縮空気作って、それでものを動かせばいい。温水も圧縮空気も貯められるんだし。 あと、一般家庭などで自家発電すると効率的な排熱の捨て場がないので熱効率が大きく取れません。 自家発電で電力会社の発電所と同等の価格出せるのは潤沢に工業用水が使えるとか、自社で設備の点検ができるとかって規模の話です。

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電気の完全自給自足の時代は200年後にはやってくるかもしれませんが、500年後は無理だと思います。 原子力発電や原子核変換技術の研究を続けて、何千年も使える無限に使いエネルギーや金、銀、白金などの材料を発電技術に投入できるようになれば実現するでしょう。 そのときは宇宙にも人類が進出していて、そこでは電力だけでなく、電力以外のエネルギーや物質も自給自足となっているでしょう。 >今の巨大な電力システムが技術的な制約から生じたものであり、理想とはほど遠い代物だということが分かる。 技術的な制約はいつの時代もどんなシステムでもあります。超伝導技術が使えれば、リンク先の構想は抵抗なく実現するでしょう。交流送電技術は電力のロスや周波数の問題があり、直流送電なら解決できるというのは安易な考えです。 >真のイノベーションは自家発分野で起こっている 今の太陽光電池や燃料電池は、現状のシステムに取って代わるほどの真のイノベーションとは呼べるものではないので、スーパーグリッドを否定して電気の自給自足を進めるのは、50歩百歩だと思われます。

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