“保険クリニック”へ出向いたのですが“保険の窓口”に比べ取り扱いの保険が余り無い気がします。 東京海上や第1生命やあいおいみたいな国内系が取り扱いが無く、メットライフアリコやアフラックやひまわりみたいな外資

補足

アリコやアフラックCM流しまくってますけど大丈夫なんですかね?

生命保険1,441閲覧

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

有り難う。

お礼日時:2012/10/25 1:31

その他の回答(4件)

0

前の方が書いていますが、念の為に再度書きましょうか?質問者様が言われてる国内の大手生保会社に魅力的商品はありませんよ・・・わが社も複数社に保険を扱う代理店として国内の大手生保との契約もありますが・・・ お客様に勧めれる保険はありません(^^;)保険としては全く魅力ありません。ちょっとした現金の使い道はありますが保険としての使い道はありません。 質問者様は勘違いをしてるみたいですが昨今、お客様の支持を得てる保険は外資や損保系、国内の新しい保険会社ですよ。アフラック、アリコ、オリックス、ひまわり、あんしん、ソニー、保険ショップで契約する方のほとんどが前に挙げてるような保険会社と契約してると思います。保険の窓口でも保険クリニックでも共通して言える事は第一生命なんて勧めてこないって事ですね。なぜ勧めてこないかを考えれば答えは近いですね。 補足読ませて頂きました。 誰かから外資は危険だ。くらいの情報を掴まされているのでしょうか??セールスレデイ辺りは簡単に言いますよ。 『外資はやめたほうがいい』何故やめたほうがいいのか??並べたら負けるからですね。 消費者も賢くなるしかありません。外資が売れて困ってるのでしょう。外資でなくとも損保系や新しい形の国内生保 などなど昔ながらの国内大手生保では勝ち目ありませんからね。テレビCMで言ったらニッセイも第一も明治安田も 住友も・・・色々な会社がタレント起用してCMしまくってますよ。国内の保険会社は金融庁が厳しい目を光らせています。質問者様が大丈夫か??と心配しなくとも無茶な事はしません。潰れるか潰れないかで言われれば、どの保険会社も将来はわかりませんよ。 質問者様に知恵を授けた人間がいるのであれば、間違えた情報に踊らされてます。質問に出てる、あいおい、ひまわり、あんしん等は全て国内大手損保会社です。アリコ、アフラックが嫌ならそちらをお勧めします。国内にどうしてもこだわりたいのであれば、あんしん、ひまわり、オリックスで強い保険を作れますよ。

0

外資はダメというけど、元本割れする養老や学資を大量に販売する会社のどこがいいのかよくわからないのですが。

0

擁護ではないですが保険クリニックが取り扱う会社には国内生保もたくさんありますよ。東京海上あんしん生命、ソニー生命、オリックス生命、後勘違いしていますがひまわり生命もれっきとした国内生保です。 取り扱い保険会社が多ければ多いほど良いと思いますか?私はそうは思いません。大事なのは担当者次第です。 最近保険の見直しで「中立公平に」という謳い文句の保険ショップがたくさんあります。 では、本当に中立公平に勧めてくれるのでしょうか? 生命保険会社は現在43社、損害保険会社は40社ありますが、すべて取り扱っている保険代理店などはありません。30社とか40社取り扱っているところはあります。しかし30社40社取り扱っているということはそれだけノルマもあるということです。1年間に1つの商品も売らない保険代理店に保険会社は販売契約をしませんよね? また、取り扱っていない保険会社の商品は決して勧められないということです。 これはどの世界でも当然ですが。 例えばトヨタのディーラーに行って日産の車を勧められることがないのと同じです。 販売員は一部の生保レディなど除いて基本はあなたの希望を聞いたうえで商品を勧めます。医療保障が欲しいのに個人年金保険を勧めるような人はそもそも除外です。 しかし、売る側も営業なので希望に沿う商品は勧めますが、本当に顧客に一番利益のある商品を勧めるのか、多少自分の利益も考えた商品になるのか分かりません。 よって「中立・公平」を期待し実行したいなら、あなたご自身で判断することが 何よりです。判断するためには多少なりとも知識を持たないといけないということになります。 その知識を得る方法としてネットの相談掲示板などで情報収集するなり、総合保険代理店や保険ショップ数店回って情報収集するなり、自分で動く努力が必要です。 車を買ったり、家を買ったりする場合にもいろいろ情報収集するはずです。保険はよくわからないからと言って受身で任せるとそれが一番良かったのか、自分で納得できるものなのかどうか判断できるわけがないと思います。 よく相談掲示板でも後悔や中には文句に近い質問もありますが、多くは担当者を信頼していたという言葉を使って自分が努力しなかったことを棚に上げている人が多いです。 例えばトヨタのお店に行って何で日産のあの車の方がよかったって教えてくれなかったの?と買った後にクレーム入れる人はいませんよね?しかし保険の場合の文句の一部はこのようなケースもありうるのです。 保険は積もり積もると支払い総額も大きく、逆にそれだけの買い物を人任せにしている人が多いですが、本当に自分で納得できるものを備えたいなら、まずは最低限中立公平を見極めることが出来る知識を持ってください。 そうすれば、自分が主導権を持って検討できると思いますし、最低限後悔しない選択は出来ると思います。 補足です。 CM流しまくっている保険会社ならアリコやアフラック以外に日本生命や第一生命や住友生命、明治安田生命も同じくらい流しています。 会社の健全性を見るには支払い能力であるソルベンシーマージン比率や格付けなどが目安になりますが、アリコは日本生命や第一生命より健全ですし、アフラックも大手生保と同様の比率です。 あと会社の健全性の指標となるソルベンシーマージン比率ですが2011年度(2012年3月発表)で比較すると 最大手国内生保の日本生命で567% 住友生命で708.6% アフラックで609.6% アリコで847.2% http://www.pacihoken.com/kiho/sitto/834/ 国内大手生保より数字がいいのです。国内・外資と言う見方はもう古いのです。1社1社で見極めないと結局は自分にとって一番良い保険は見えてこないと思います。

0

ひまわりは日本社です。損保ジャパンの子会社です。 いま伸びてるのは、生保は外資と日本社損保系、損保は日本社が安定的です。唯一低迷は日本社大手生保。 思い込みで判断せずに広く意見を聞いて、なぜそのような状況なのかを見極めてみてください。