アメリカのネットワークビジネスのドテラ社〈精油、健康食品等販売)製品は日本で被害報告があると信頼出来る方から、聞きました。 私はアロマの資格を持ち、ドテラ社の精油を使用しています

アメリカのネットワークビジネスのドテラ社〈精油、健康食品等販売)製品は日本で被害報告があると信頼出来る方から、聞きました。 私はアロマの資格を持ち、ドテラ社の精油を使用しています が代替療法に使えます。 ドテラ社は製品は高品質で基準をクリアしていると宣伝していますがその基準はどこで通用するのかと前述の方と話していました。 代替療法で使えるけれど、後で後遺症が出るのは怖いです。 被害報告をご存知の方に具体的な書き込みをお願い致します。

補足

被害報告があると話した方はアロマセラピスト、スクール運営をする名の知れた方です。アロマ関係者が多いのでそうした情報が入ったものと思われます。 この方のところへもドテラが営業に来て、商品を置かせてほしいと説明に来ました。話しを聞いて怪しいと感じ、断わったそうです。

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ベストアンサー

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●被害報告・・・被害報告があるかどうかは、公に発表されているもの以外は普通の人ではわからないでしょうから、消費者センターなどの方にお聞きになったということでしょうか? そのあたりが不確かなので、その信憑性については、質問者様でご判断されるしか・・・としか言いようがないです。 ●高品質で・・・ざっと日本語で書かれているサイト(どうやら本社直轄はないみたいですが)をいくつか見てみると、確かに”CPTG”いうものでなんだか大層な高品質をうたってますね。「世界で手に入る最高のオイル」とか、これは場合によっては違法性も疑われるような表現ですが、なんでしょうね。 で、本社のサイトを見てみました。そこにはその”CPTG”なるものについての説明があるのですが、日本の宣伝サイトに並ぶような言葉がありません。その本社サイトいわく「CPTGってのはウチの登録商標で商標でウチ独自の基準のこと。政府やら監督官庁の基準を意味するものではない」と書いてます。 http://www.doterra.com/us/companyCPTGEssentialOils.php ←の下の方 公的に通用するものではないようです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

具体的な被害例の書き込みを希望していましたが回答者様のおっしゃる通り、消費生活センターへ問い合わせてみます。ありがとうございました。

お礼日時:2012/12/9 13:47

その他の回答(1件)

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その会社も製品もまったく知らないのですが、 ネットワークビジネス(マルチ商法)という悪質な販売手法を取っている時点で、その会社は信用出来ないと判断するべきです。 >代替療法に使えます その精油の販売において、薬事法違反の効果効能を述べて販売しているわけですね? 代替療法で使えるという話は、どのような科学的根拠があっての話なのでしょうか。 アロマの民間資格と言っても様々ありますし、個々人の知識量にも差があります。 アロマの資格取得の際にも、怪しげな業者に引っかかって変な効果効能を信じさせられていませんか? アロマの資格では医療行為はできませんよ。

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