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法定相続人について質問です。 ◎被相続人A 死亡年 昭和19年 配偶者B 死亡年 ...

tom********さん

2013/1/1000:46:39

法定相続人について質問です。

◎被相続人A 死亡年 昭和19年
配偶者B 死亡年 昭和15年
子供無し
○直系尊属
父親C 死亡年 大正9年
母親D 死亡年 昭和3年
○兄弟・甥姪
弟E死

亡年 昭和27年
弟Eの妻 死亡年 昭和36年
弟Eの子4人 (明治30年代生まれ)

弟F 死亡年 大正6年
弟Fの妻 死亡年 昭和18年
弟Fの子2名(昭和62年、平成11年死亡)

境界の立会のため関係人を探しているのですが、法定相続人にあたる方はどの方になるのでしょうか?
また当該地は土手下にある小さな土地で、周辺は昭和10年に当時の内務省が買い上げていて、おそらく何らかの原因で、その部分が残っているようです。

補足弟Eの孫が12人にいますが、誰か生きていれば、相続人になるという事でしょうか?また、そのうちの1人から境界立会してもらえばいいのでしょうか?
そもそも境界確認のためにそこまで追う必要があるんでしょうか~?

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deb********さん

2013/1/1007:49:00

弟Eが相続人ですが昭和27年になくなっているので相続人は弟Eの妻と
弟Eの子4人 (明治30年代生まれ)となる。
弟Eの妻 死亡年 昭和36年なのでその相続人は弟Eの子4人 (明治30年代生まれ)

結局、弟Eの子4人 (明治30年代生まれ)が相続人となります。生死の調査をしなくてはなりませんね。

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cus********さん

2013/1/1013:16:00

debutaki3211さん
のお答えのとおり弟Eの子孫になりますがすこし補足を。

被相続人A 死亡年 昭和19年のため旧民法の家督相続となりすぐ下の弟だけが相続人になります。
現在であれば当然弟Fの方も権利があるのですが戦前は単独相続です。
なおEの子も明治30年代生まれであるとまず確実にお亡くなりなっています。(明治39年=1906年でも106歳)。Eの孫でも微妙なところで子孫確認は大変そうです。

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