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自家受精を繰り返した時の 遺伝子型2^n-1対2対2^n-1-1 と 表現型 2^n-1+1...

hyp********さん

2013/1/1800:55:04

自家受精を繰り返した時の
遺伝子型2^n-1対2対2^n-1-1

表現型 2^n-1+1対2^n-1

これについて説明お願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

can********さん

2013/1/1803:26:24

あれ?
あなたがさっき「なんとなくわかった」と書いたあれですよ。

F2→1:2:1
F3→3:2:3
になると書きましたよね。

その後は、
F4→7:2:7
F5→15:2:15 になります。

コツは、前に書いたように、親の数の比とこの数の比を同じにすること、です。

で、上に書いた
F2→1:2:1 を全部足すと4
F3→3:2:3 を全部足すと8
F4→7:2:7 を全部足すと16
F5→15:2:15 を全部足すと32 ・・・

つまり、Fnの比の和は、2^n になります。
ヘテロの比は、必ず2なので、
2^nから2を引いて、さらに2で割ると、
あなたの書いた2^n-1になります。

表現型の比は、真ん中のヘテロを優性側に足しただけです。

質問した人からのコメント

2013/1/18 03:34:03

降参 何となく分かりました(笑)m(__)m

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