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顎関節症で食事するたびにあごがボキボキとなっていました。口を開けてボキッとな...

タマさん

2013/2/1621:06:34

顎関節症で食事するたびにあごがボキボキとなっていました。口を開けてボキッとなったと同時にあごが左側にずれる症状です。2日前に右側のほっぺたの辺りを2回おもっきり殴られました。

右目がはれて、ほっぺたが痛いのは当然のことなのですが、あごがボキボキなる症状がなくなり、右のあごと頭蓋骨の接続部分が痛いことと、右側をお噛みしめる際、痛くてたまりません。食事する際に痛くて食べにくい状態になりました。これは、顎関節症が悪化してしまったということでしょうか?

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mip********さん

2013/2/1810:55:23

どうして!顎関節症!になるの。

私達、咀嚼システムは、顎関節と咀嚼筋と、歯列、の3要素が、調和して機能してます。

永久歯列は、5歳~6歳に始まり、14歳~16歳ごろ歯列が完成いたします。



顎関節と、咀嚼筋群の、機能が最大限活躍しやすい可動領域に、永久歯牙が年数かけて次々と萌出、上下の歯牙が既定の回数接触いたしますと、萌出が止まり、歯列として固定されます。



大事なことは、顎関節と咀嚼筋の2要素に、制約された空間に歯列は、調和して歯列を完成しているのです。

隠れた要素に、思春期の心の高低がありますが、ここでは、論外とします。



完成歯列は、咀嚼機能だけでなく、美的要素、他、としても役目を果たしていくことになります。



咀嚼時には、咀嚼力60キロ~10キロ以上の力を支えていきますが、当然、経年劣化、破折、病気等に、侵されていきます。



その際に、歯列は、捩れ、歪、欠損、をお越し、顎関節、咀嚼筋、との調和を乱すことになります。



即ち、捩れた、歪んだ歯列によって、顎関節、咀嚼筋が、障害を受けてしまいます。



治療は、顎関節、咀嚼筋んの安静な位置を計測記録して、捩れて歪んでいる

歯列との誤差を、修正、構築いたします。



このことで、治療終了、翌日には、症状は消失いたします。

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