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先の大戦中、日本軍に改造人間計画があったのかな?先日、新聞に謎の死亡広告があ...

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ID非公開さん

2013/3/1814:51:04

先の大戦中、日本軍に改造人間計画があったのかな?先日、新聞に謎の死亡広告がありました。

それによると、中村留吉さんが改造人間にされそうになって失敗し、後遺症が残ったとのこと。
参照:http://matone.seesaa.net/article/347572544.html

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

suk********さん

2013/3/1906:34:10

改造人間=サイボーグと考えるなら、当時の日本には不可能でしょう。願望や妄想はあっても計画はなかったと思います。もしそれだけの技術があったらもっとましな兵器を造ったことでしょう。
しかしこの結論では面白みが無いので『改造』を拡大解釈してみます。
負傷により片足を切断した搭乗員が義足を着けて戦闘機で戦ったという記録があります。これも改造と言えないこともないかも知れません。
その他にも軍は兵士に覚醒剤を処方しました。覚醒剤の効用は疲労感の減退、感覚の鋭敏化による夜間視力の向上、恐怖感の鈍化などがあります。これも薬物による人間の改造と言えます。これに関しては戦後も後遺症に苦しんだ人がいるそうです。
当時の日本にできたことはせいぜいこの程度のことじゃないですか。

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質問した人からのコメント

2013/3/19 15:25:10

この死亡記事は全くよくわからず、からかっているのかどうなのかも真意は不明。なので回答も難しいと思うので、先着順でのBAにしますが、二番目の方も感謝します。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

imp********さん

2013/3/1912:28:14

この死亡記事の「改造」というのをどう解釈するかだけど、
私は身体的な改造(サイボーグ的な改造)というよりも
精神的な改造(ドーピング的な改造)の事ではないかと思いますね。
昔「スーパードクターK」という漫画で痛覚神経を麻痺させた無痛兵士を作る話があったけど、
おそらくそういう外科的手術や薬物投与による「改造」というのは行われていたのかも知れないですね。

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