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NARUTOの柱間と扉間の死期や死因がよく分かりません。 まず二人が穢土転生された...

mes********さん

2013/5/523:50:53

NARUTOの柱間と扉間の死期や死因がよく分かりません。

まず二人が穢土転生されたとき柱間が「扉間よ、だからあれほど〜だと言ったのだ」みたいなセリフをよく言っていたので、扉間より柱間が先に死んだと思

います。それを踏まえて考えると、

まず柱間は綱手に賭けを教えているので、綱手が生まれた後、老人になって死んだと思います。ここで、綱手が居酒屋で自来也に言ってた「柱間は里のために犬死した」という意味のセリフから、老衰では無いのだと思います。だとすると柱間の死因は何でしょうか?

次に扉間についてですが、猿飛に火影の座を託して金角たちに突っ込んでいき、それから先の火影はずっと猿飛だったということからそこで戦死したように思えます。そしてそのときの扉間を見ると老人には見えないので、若いときに死んだということになります。

しかしこれだと矛盾が起きますよね。

だとすると僕の考えは
①扉間は金閣に半殺しにされたが生き残って老人まで生きた(猿飛に火影の座を託したので火影復帰はしなかった)。
② // (その後実は扉間が火影に復帰したため、猿飛は自来也達の先生になっていた)。
③扉間は金角戦で死んだが柱間は老人まで生きていて、穢土転生復活時のセリフは特に意味は無い。
④扉間は老人になっても見た目は若くて、金角戦時は実はすごい老人だった。(でもそれだとマダラの老人時代とのギャップが・・・)

このどれかだと思うのですが、皆さんはどう思いますか?また、扉間が金角戦で死んでない場合の扉間の死因はなんだと思いますか?

もちろん予想でいいので考えを聞かせて下さい。

補足なるほど。考えてみれば綱手が50過ぎても術を使って若い姿でいるのが伏線になっていますね!
まとめると綱手が生まれた頃の柱間扉間は中年〜老人くらいだったが、千手の中で綱手よりもチャクラがすごい二人なので術無しでも見た目は若いままだった。その後柱間は何かしらの理由で死亡し、扉間が二代目になり色々な政策やエドテン開発後、戦争で金角に殺される。

納得です!よければ柱間が綱手を撫でる巻教えてください!

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ベストアンサーに選ばれた回答

kam********さん

2013/5/603:29:13

原作をよく読んでいればわかりますが
柱間が孫の綱手の頭を撫でているシーンを見ると

柱間は全く年老いておらず、見た目は30歳くらいのままです。

よって
千手一族は
年老いても見た目にほとんど変化しないと思われます。

んで、扉間が死んだときは結構老いてたと思います。

あと
火影を託される寸前に
ヒルゼンが
「今、里にはあなた以上の忍はいない」
と言っているので
柱間は扉間より先に死んでいたことが分かります。

質問した人からのコメント

2013/5/10 20:00:43

回答ありがとうございました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

app********さん

2013/5/603:08:03

柱間の死因は完全に不明ですが、扉間は金角が「ぶっ殺した」と話していましたので彼に殺されたと捉えるのが自然だと思います。

柱間や扉間は平均寿命が30歳という戦国時代の人間なので、
早い内に子供を作ったと考えるとあまり矛盾は起きないと思いますよ。

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