スズキ・エブリィワゴンDA62W平成14年6月登録走行距離90.000㎞、K6A型ターボエンジンについて 走行距離約80.000㎞ぐらいから、アイドリングでエンジン振動が激しくなり通常走行に支障がない為

スズキ・エブリィワゴンDA62W平成14年6月登録走行距離90.000㎞、K6A型ターボエンジンについて 走行距離約80.000㎞ぐらいから、アイドリングでエンジン振動が激しくなり通常走行に支障がない為 そのまま使用していましたが、車検時にスズキのディーラ―(整備工場)に持ちこんだところ、「3番シリンダーの圧縮抜け」しているとのことで、オーバーホール(たぶん排気バルブの摩耗?)を要する(費用約25万円)とのことで、このまま乗り続けると、「どうなるのか?」 K6A型ターボエンジンの持病?多々発生していると思われますが、ご教授お願いします。 尚、当方エンジンメンテナンスには自信があります。5.000㎞毎にエンジンOIL交換・10,000㎞毎OILエレメント交換、40.000㎞毎・プラグ交換、現在他所有車・ホンダアクティ、トラック走行距離205.000㎞・バン走行距離155.000㎞、スズキキャリー130.000㎞、過去所有車のほとんど200.000㎞超で乗りつぶしましたが、過去にエンジントラブル車両は皆無です。他書き込みもたくさんあるようで、なぜスズキ自動車はリコールしない!

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三件の回答に正解はないね。 スズキの整備士ならどこがいかれているか知っている。 強いて言うなら熱の問題と言うのが半分正解だ。 正確には間違いだがね。 このまま乗るとどうなるか?すでに症状が出ているでしょ?さらに悪化して実質二気筒になる。 リコール?安全性には関係ないからとか?まぁ、メーカーにしか分からんな。

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その他の回答(3件)

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最近多発のこの症状はインジェクターの故障による希薄燃料が原因で異常燃焼をおこし、排気バルブがとけて圧縮抜けをおこすらしい! 昔じゃあり得ない事がおこってるみたいですね。コスト削減のツケがまわって来たかな。 スズキは認め無いだろうな…

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K6Aはアルミエンジンです。スズキ病と言っていいほど同じ症状の車が続出しています。 オイル管理というより熱に対する処理の問題で夏場にエンジンルーム熱がこもるようです。 ピストンリングが燃焼室をわずかにカジルようで悪化してがほとんどかな? まあ私の場合もオイル交換は3000キロ毎にしていましたが、2万キロ超えた頃からエンジン始動時に白煙が出る症状に見舞われました。 ワゴンRやアルトワークスだと多少は良い気がしますが、とにかくエブリィ62Wは確かに夏の猛暑ではおしりの下が半端なく熱いし、半ズボンでエンジンカバーカーペットをふれるとヤケドしそうなぐらい熱いです。 しかも、16年6型からは改善されていますが、14年だと4型もしくは5型なんで1速から2速へ入る時、変速ショックが大きく軽く追突されたかな?みたいな感覚さえしますね。 これだけの台数が同じ症状でエンジントラブルがあるのですが、リコールとは安全に対してすぐに事故等に繋がる恐れがある場合(ブレーキ等)で、エンジンが止まるなどは申請しても対応はしません。そして、14年式だと11年落ちになので、サービスキャンペーンなどどちらにしても対象外です。エンジン載せかえが近道です。最近このようなことでユーザー離れも事実ありますね。アトレーワゴンならエンジンが熱処理が悪くて臨終することなんか無いですものね。

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スズキターボで15万km以上ノンストラブルで乗れた事有りません、5000km毎のオイル交換はちとのんびりすぎでは? スズキは特にオイル交換サイクル短めし無いとタービン弱いです、 3000km毎はし無いととても乗り潰すまでもちません。 2度、燃えました。 スズキはこれだからねー。スズキ特有のターボエンジンの弱さです。

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