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堀尾吉晴を主人公にした歴史小説は何故ないのか?

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ID非公開さん

2013/6/1616:41:00

堀尾吉晴を主人公にした歴史小説は何故ないのか?

「鬼の」という異名を取る人は多いが、堀尾吉晴は「仏の」なのが興味深い。研究本は読んだことあるが、昔から彼が主人公の小説(生まれてから死ぬまで)がないのが不思議だった。秀吉やその麾下の武将が主人公の小説には頻繁に登場するのに、何故ないのか。堀秀政と間違えられているのか。久太郎もいい男だが、吉晴も稲葉山城や備中高松城では奮戦した。「功名が辻」の時、関連人物で吉晴主人公小説が出ると思ったが。吉晴の息子は一豊に遠慮した。松江城人気で小説にならないかと思うが、何故ないのか?単に地味だからなのか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2013/6/1720:29:40

私も思うね。可児才蔵なども主人公本がない。石田三成を捕らえた田中吉政もない。よくよく考えると両人とも大器はあって出世はしているが、地味すぎるんですよね。

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質問した人からのコメント

2013/6/18 14:11:53

他に回答がつきそうにないのでBAとします。可児才蔵主人公小説は司馬遼太郎の「おれは権現」、志木沢郁の「可児才蔵」、その他「鑓の才蔵」がありますので存在します。

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