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遺跡の画像の柱の上に乗っている四角い板は何であるか、何の為の物か、解る方いら...

hna********さん

2013/7/2712:00:22

遺跡の画像の柱の上に乗っている四角い板は何であるか、何の為の物か、解る方いらっしゃいますか?

補足■の石はなごり?何か必然性のある物なのでしょうか?

四角い板,ベチュブヒン,ヒチュヨウ,ヒチュゼン,遺跡,おおばり,ジェンブ

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nor********さん

2013/7/2712:07:51

建築史などから引用すると、コリント式柱頭ですね。

柱頭(ちゅうとう)は建物などの構造体である大梁(おおばり)を受けて、建物の荷重を受けるものです。

意匠的には、いろんな種類の柱頭があり、ヨーロッパなどでその文化的な装飾があります。

イオニア式とかコリント式とかが代表的なものです。

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ベストアンサー以外の回答

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小学生さん

2013/7/2714:48:03

ボクは小学生でしゅが…

これは柱体とはベチュ部品のように見えるので柱頭ではなく枕石と呼ぶべきものでしゅ。

もろちん、力学的なヒチュゼン性はありましゅ。このような巨大な建造物の場合、列柱をジェンブ、立てて、上部の梁を乗せながら、現場合わせで、荷重が均等にかかるように調整しゅないといけましぇん。

交換のヒチュヨウも考えると、柱頭にベチュブヒンで小さな荷重を受ける部品をちゅくって、しょれを加工しゅるのが合理的でしゅ、うははは!

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