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副業の税金について 私は本業とは別に風俗で副業をしています。現在20歳で、今...

cie********さん

2013/8/2023:49:27

副業の税金について

私は本業とは別に風俗で副業をしています。現在20歳で、今年の4月から本業の会社で正社員として採用され、5月から副業で月6〜7万円程度稼いでいます。

副業が本業の会

社にばれる確率が高いのは、住民税からだと聞きました。住民税は前年度分の収入から計算されるということですが、今年度分の住民税、また副業で得た収入の税金はどのように支払うのでしょうか?現在本業でのお給料から住民税は引かれていません。

わかりづらい文章ですいません、よろしくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

mai********さん

2013/8/2312:16:40

おそらく今年度の住民税はお手元の支払い用紙で支払っているか、
口座引き落としにしてはいませんか?
今年度から本業の会社に就職されたとのことから、
先の方のご回答通り、住民税は翌年度から本業の会社で天引きされます。

さて、翌年度からはどうするか、ですが
まず、副業でも年間所得が20万円を超えれば、確定申告の必要があります。

・年末調整は正社員の会社のみに提出
・副業先の収入については税務署で確定申告を行う

この確定申告の際に、所得税確定申告書第2表の「住民税に関する事項」欄の
「給与・公的年金等にかかる所得以外の所得にかかる住民税の徴収方法の選択」で
「自分で納付」(普通徴収)にチェックをすれば、
副業での所得分は普通徴収(自分で納付すること)になるので、
勤務先の会社で特別徴収されている住民税額に影響を及ぼすことはなく、
結果、本業の会社にはバレません。

しかし、このチェックを忘れれば、副業の所得の分だけ住民税が増えるので、
会社の総務担当者が把握しているその人の住民税額とは差額が発生し、
結果としてバレることになります。
※会社には従業員の住所地の各市町村から、
住民税特別徴収税額通知書(住民税の根拠となることを記した文書)が送付されています。

万が一、税務署が間違えて特別徴収処理をしてしまう可能性も考慮して、
税務署への確定申告時に、副業分を『雑所得』としての処理を頼んでおきましょう。
もし間違えて特別徴収されても本業の会社には「雑所得」として通知されるため副業はバレません。
追求されたらネットオークションとかで収入があったので~等、何とでも言えます。

ただし税率は同じですが雑所得だと給与所得控除が認められませんので、
所得が多くなりその分だけ所得税額が高くなり、住民税にも跳ね返ってきます。
まぁ若干だとは思いますが・・・。

長文・乱文失礼しました。
少しでもご参考になれば幸いです。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

kin********さん

2013/8/2101:25:42

×前年度分の収入→○前年分の所得
×今年度分の住民税→○今年の所得に掛かる住民税?

〉現在本業でのお給料から住民税は引かれていません。

住民税が天引きになるのは、年を越した次の年度からです。
※市町村は、現時点で、あなたの就職先を知りませんので。

天引きになる住民税の額が、今年の所得金額すべてに対する額になります。
副収入が給与ではないのなら、確定申告時に申告書の所定の欄に印をつけることにより、住民税の総額を、給与からの天引きと自分での納付に分けて納付するようにしてもらえます。

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