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週刊新潮が、名誉毀損訴訟で、9年間で75件も敗訴し、そのブラックジャーナリズムが問題となりはじめています。 その週刊新潮には、タケダ薬品や、いいちこ、赤福などの会社が広告を掲載しています。

補足

回答の中に、「書かれている内容に誤りがあります。」と書いている人がいますが、 週刊新潮が、9年間で、75件の名誉毀損訴訟で敗訴しているのは真実です。 その真実をもとに週刊新潮をブラックジャーナリズムと表現することに、「誤り」はありません。 事実関係をきちんとお調べください。その他、本当に誤りがあれば、具体的にご指摘を。

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「捏造記事を多数書いて、売り上げを上げること」を、ジャーナリズムと称するボケがいますが、↓ 故意に、捏造記事、中傷記事を書いて、9年間で75件も、人権侵害を認定され、明確に「真っ赤なウソ記事を書いた」と判定されても、のうのうと雑誌の刊行を続けることが、ジャーナリズムであるはずはない。 ウソ記事を書いた時点で、ジャーナリストとしては、恥ずかしくて、その雑誌を続けることができないってのが、正常な感覚であり、 週刊新潮の捏造体質は、異常。それを擁護し、看過する関係者も異常。 こんなんが発生する世の中だから、若者の非常識投稿がおさまらないんですよ。 半沢直樹じゃないけど、 「俺は、故意に真っ赤なウソを書きまくって、雑誌の売り上げを上げるような雑誌を、ジャーナリズムと表現することを許さない!」って、言い切ります。 そして、 「はぁ?あんた、何、粋がってるんだ?」と言われたら、 「おれは、週刊新潮の名誉毀損による被害者だ」と答える。(事実) そして、 「やられたら、やりかえす!」 「倍返しでっか?」と言われたら、 「いや、十倍返しです!!!」と答える。 そして、 「雑誌の売り上げを上げたいがために、真っ赤なウソだと自覚しながら故意に書きまくって、9年間で75件も名誉毀損訴訟に敗訴し、人々の人権を踏みにじりまくって、たとえ敗訴してもわずかな損害賠償を払って、痛くも痒くもないツラをしている週刊新潮の奴らに、損害賠償額以上の広告費を払いつづけている広告企業の奴らも、同罪だ!!!」と言い切る。 「どうしはるんでっか?」 「もちろん、ネットで、真実を明らかにしていくのみです。相手は落ちぶれてきているとはいえ、巨大マスコミです。 あと、裁判で負けるような中傷記事の内容を一部とはいえ、新聞の広告の見出しにのせるような、読売新聞、朝日新聞に代表される新聞社にも、、 『人間としての倫理とは何か、真のジャーナリズムとは何か』をたたきこんでやらないといけません」

ジャーナリズムが名誉棄損をいちいち気にして記事書けるかよ。 ロス疑惑、大相撲八百長など週刊誌の記事がきっかけで発覚し解決にいたった事件だって山ほどあるんだよ。 彼らとしてみれば多少のリスクは当然。誤った記事の掲載についてはその後判決通り賠償金や謝罪広告の義務を果たしてるのだから何も問題はない。ましてやスポンサー企業など無関係。

雑誌というのはむずかしいですね 昔の「少年ジャンプ」にハレンチ学園が掲載はじまったあたりから ヤングジャンプでのレイプシーンとか いいものわるいものが混在するのが雑誌であって そのどこを支援しているかが明確ではない 9年間で、75件の名誉毀損訴訟で敗訴 とありますが これをいっちゃもともこもないんですが 基本裁判は権力側であり お金や利害が 警察OB→警察上層部→検察、裁判所 とういう形で流れるので その上流に 位置すれば 法律は曲げられます もちろん、75件全部ではないと思います 「警察24時」という番組があったり そのクライアント またテレビ局をささえているパチンコ業界の広告とか なんていうか おそらく、 国民がほんとのジャーナリズムを金をはらってでもほしがんないと なんか まがってくんでしょうね とりあえず 75件それぞれを検証すべきだと思います

最近の若者の非常識投稿、 アルバイト店員がふざけて冷蔵庫に入ったら、フランチャイズ契約は破棄された。 また閉店を決断したチェーン店もあった。 社会は、コンプライアンスが厳しくチェックされはじめている。 なぜ、今まで、週刊新潮の9年間で75件もの名誉毀損敗訴の事実が看過されてきたのか。 それを本当に、放置したままで良いのか? タケダ薬品(アリナミン)、赤福、等々、その社会的道義的責任が、問われるのは時間の問題だろう。 ドラマでも半沢直樹など、正義感の強いものが受ける時代になってきた。 週刊新潮のブラックジャーナリズムを、「今までの付き合いだから」と安易に看過し、それを支援し続ける企業には、ネット上で、それなりの社会的な道義的な責任論が浮上する日も、近いと思う。

もちろん、道義的責任は、問われるでしょう。 コンプライアンス遵守重視という世の風潮の中、 新潮社の目をおおいたくなる多数の名誉毀損による人権侵害行為を、影ながら支えたということであれば、 今後、ネットにおいても、厳しくチェックされるべきでしょう。 週刊新潮という不良雑誌を、世の中に、のさばらせている責任は、広告掲載企業にも問われるべきでしょう。 名誉毀損が、どれだけ人を傷つけるか、自殺者まで出しているという現実を、 タケダ薬品、赤福、いいちこ等の企業コンプライアンス担当者は、理解しているのでしょうか? 今後の、企業としての姿勢に注目です。